半田商工会議所 - HANDA BIZ WEB
HOME > 会員トピックス - はんだの元気印企業
 

会員トピックス - はんだの元気印企業



最終更新日:2018/12/10(月)

 

■家族で家業を守り次代を切り開く強い意志

2018/12/10(月)

西丸自動車
 
 四国香川県木田郡出身の西丸当造氏は1949(昭和24)年3月生まれの69歳。1957(昭和32)年、小学2年の8歳の時、両親とともに半田市山代町へ移住。両親は入植者として土地開拓に勤しんだ。未開拓であった新たな居住地から最寄りの成岩小学校までは歩いて1時間半程。往復3時間を要する通学であった。

■想いを込めた手打ちそばで幸せを

2018/11/16(金)

手打ちそば 信濃路
 
 今回訪問したのは、半田市昭和町にある「手打ちそば信濃路」。入口のショーケースには、毎年半田商工会議所が創立記念日に開催する「会員及び会員事業所優良従業員表彰式」で創業50年事業所へ送られる記念品「益々繁盛」が飾られている。店舗は名鉄河和線の沿線で知多半田駅と成岩駅の真ん中に位置する手打ちそば専門店である。

■人生の1/3は睡眠時間って知ってた?〜あなただけの枕とこだわりの布団が人生の1/3を快適に〜

2018/10/17(水)

快眠工房中村屋 半田店
 
皆さんは今自分に合ったまくらを使っていますか?

■共に歩み、最善を尽くす

2018/09/25(火)

はり・きゅう・マッサージ 加藤治療院
 
「僕は医者ではないので手術や注射はできません。でも、病院では中々難しい症状を鍼灸でどうにか良くする手助けができれば。」そう加藤慎也氏は言う。保険を使える病院ではどの人も同じ医療を受けられる。しかしその反面病院では、例えば腰が痛いという症状を訴えても保険故の治療の限界にあたる場合もある。であれば保険を使う医療体系の中では難しい症状でも、自費の治療なら時間やお金はかかるけれどまだ出来る事があるかもしれない。そういう方々の受け皿の一つとなって、患者さんが自分の治療を受けて少しでも楽になってもらえれば、と語る。

■モノを大事にすることが、ヒトを大事にすることに繋がる

2018/08/30(木)

ウッドリペア田中
 
 大切な家の壁や床、お気に入りの木製家具などにうっかりキズをつけてしまい、意気消沈してしまった経験は誰にでもあるのではないだろうか。自分で直そうにも限界があるし、かといって取り替えるには時間やお金も掛かる。そんな時に思い出してほしい事業所が、「捨てない・壊さない・取り替えない」を理念に掲げるウッドリペア田中である。主な事業内容は、木製家具や壁・床・タイルなど内装全般に生じたキズやアルミサッシのヘコミ等の修繕を行っており、最近では、建築会社等の依頼を受けて、引渡しを目前に控えた新築住宅の細かいキズなどを修繕する案件が増えてきている。

■「アットホームな炭焼食堂へ」

2018/07/10(火)

炭焼き食堂烈火
 
 知多半島道路半田中央インターを出て、半田方面へ県道碧南半田常滑線から一本北に入った、黒い屋根に「炭焼食堂烈火」との黄色の文字が印象的な、焼肉ベースの食堂がある。

■”一番”になる醍醐味

2018/06/13(水)

rooms
 
 寄らば大樹の陰…。長いものには巻かれろ…。「社内2の座はいつも居心地がよかった。何かと責任が付きまとう“一番”にはなりたくなかったね」そう振り返る矢野孝弘氏が独立開業し、あれほど毛嫌いしていた“一番”になったのは4年前のこと。阿久比町出身の氏は東京の大学へ進学。青春時代を東京渋谷で謳歌し、生きる場所を東京に決めた…はずだった。東京に本社を置く大手ハウスメーカーに就職するも初任地は名古屋支社、新人研修を終え配属先は半田の事務所、と何の因果か生まれ故郷へ戻される形に。都会での生活に憧れ続ける田舎者(筆者も同郷なので勘弁を)は、辞表を提出するやすぐに上京。しかしフリーターとしての生活は4年で限界を迎え、再び地元へ帰ることとなる。「帰って来ても何もする気力がなかった」と人生のどん底を経験し、ふと何気なく電話をした相手はハウスメーカー時代の先輩。既に独立していたその先輩の経営する土地家屋売買の仲介業へ就職し、止まっていた氏の時計の針が動き出すと、”資格マニア”と揶揄されるほど稼業に関わる国家資格を多数取得して行った。当所青年部にも自ら志願して入会し、46歳となった今では半田法人会青年部でビッグプロジェクトの責任者を任されるまでに。「いろんな人との出会いが自分を変えた。その中で経営するという醍醐味を教わったよ」と“一番”になったタネを明かしてくれた。現在の従業員は4名。金融機関出身者もいて、資金面を含めた顧客のニーズに強力に応えている。「お客さんに感謝してもらえることはもちろん嬉しいけど、従業員たちがお客さんに感謝されて満足している顔を見るのがもっと嬉しいね」と語るのはすっかり経営者の顔。「自分の仕事が地元の街づくりに少しでも貢献できているといいな」…そうです。あなたの生きる場所は東京ではなく、最初からこの地だと決まっていたんですよ、先輩。

■笑って、楽しく喋って、食べる

2018/04/27(金)

KAMEKICHI
 
 亀崎には地元の人に愛される飲食店が沢山ある。その中で、『亀崎にいい店ないかなぁ』と、ふと考えた時、浮かんでくるお店の1つは「KAMEKICHI」ではないだろうか。大通りより1本中に入っているお店は、場所が分かりづらくちょっと入りにくいのですが、勇気を出して入ってみると隠れ家っぽい雰囲気であり、料理も接客も素晴らしいお店に巡り合うことがあります。KAMEKICHIもその一つ。亀崎の隠れ家とも言えるこの洋食店はお客様との距離感を大事にしたアットホームな雰囲気を醸し出し、背筋を伸ばさず気軽に楽しく食べて欲しいという店主の想いから生まれたお店である。

■地域に密着したサービスで社会に貢献

2018/03/31(土)

社会保険労務士DCえんFP事務所
 
 同事務所は地域に密着した社会保険労務士事務所、FP事務所として、地域に貢献することを目的として平成28年2月に開設。提供サービスとして、ホームインスペクション、社会保険労務士DCプランナー、円満相続アドバイスサービス、実家見守りサービスの4つのサービスを中心に展開している。

■正直に商売ができればいい

2018/02/28(水)

(株)知多牛みさわ
 
 名鉄住吉町駅に程近い、官公庁通りに知多牛専門店の「知多牛みさわ」はある。お店の前にホルスタイン模様の車があればそれが目印だ。
 

  最新の10件  次の10件 
1 - 10件目
全228件

 

最新の情報


カレンダー選択



情報キーワード検索



トピックス選択

 はんだの元気印企業
 とーくさろん
 ひと
 会員情報かわら版