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会員トピックス - はんだの元気印企業



最終更新日:2017/09/27(水)

 

■『キレイゴト』で業界を切り拓く

2016/11/25(金)

あかね接骨院
 
 今回お邪魔したのは、花園町交差点近くの「あかね接骨院」。院長の山本有一さんにお話を伺った。

■観光客にも利用しやすいホテルへ

2016/10/25(火)

有限会社半田ステーションホテル
 
 名鉄住吉町駅から徒歩1分、半田赤レンガ建物まで3分の場所に半田ステーションホテルは立地している。赤レンガのボランティアに携わり、カブトビールポスター等の趣味収集から、2013年「開運なんでも鑑定団」に出演。カブトビールと半田の観光PRにも貢献した。現在、ホテルのリニューアルに向けて獅子奮闘中である。今までのビジネスホテルをただリニューアルするのではなく、一つひとつの部屋、廊下に至るまでコンセプトを持たせている。こうすることにより、ビジネスマンはもとより、観光客や家族連れ、団体や個人のインバウンドにも使ってもらいやすいホテル作りを目指している。

■いつもありがとうございます

2016/09/26(月)

ヒロミ美容室
 
 マンションの1階に位置する店の扉を開けると、「いらっしゃいませ」と満面の笑みで迎え、若造の私にも低姿勢で話が上手いこの方は、代表の廣澤敏子氏である。「話すことが好きで、ついつい長くなっちゃう」という代表からヒロミ美容室についてお話を頂戴した。

■お客様と笑顔を共有したい

2016/09/01(木)

株式会社SMB
 
同社は、システム開発からホームページの制作、看板、チラシ等の各種印刷物のデザイン、翻訳サービスに至るまで、他者とは違うトータルサポート力でお客様を支援する企業である。

■一番梶を守った男が守る一番の味

2016/07/25(月)

麺屋かりん亭
 
 一ノ草病院に通じる坂を上りきり、そこから東へ下っていくと、ラーメンと書かれた幟が現れる。そこに、麺屋かりん亭はある。暖簾をくぐると、清潔感ある店内から、『いらっしゃいませ。』と声がかかる。同店は、碧南市内で10年、半田市内に移転して5年が経過した。夫婦で切り盛りする同店には、ここにしかない味を求め、連日多くのお客さんが訪れる。

■煙もうもうの昔ながらの大衆居酒屋

2016/05/27(金)

炭焼酒場ちゃんちゃら
 
  まっ赤に熾った炭火。七輪で焼かれる肉や魚介。はじける脂。煙もうもう。お客様の笑顔と笑い声。弾む会話。「炭焼酒場ちゃんちゃら」の店内は、いつもこんな香ばしい雰囲気にあふれている。

■駅前に寄り添う旅のコンシェルジュ

2016/04/25(月)

エムトラベル(有限会社エム企画)
 
“駅前”で思い浮かべるお店とは…。日常の通勤・通学で、そして思い思いの旅で使う駅に、ひとつのアクセントとなる駅前のお店。本屋、喫茶、ファストフード、コンビニエンスストア、数多ある中で旅行代理店もそのひとつとなる。

■笑顔をつなぐ花贈り

2016/03/25(金)

有限会社はなふく
 
 「人生には花がつきものです。出産、誕生日、入学、卒業、結婚、そして最期のお別れの時。人生の節目に、HANAFUKUの花を贈られた相手に感動を与えたい。心を動かしたい。気持ちを贈りたい。『〜笑顔をつなぐ花贈り〜』はそういうメッセージです」と後継者である森下達夫氏は笑顔で話す。

■ママが家事から解放されても美味しい外食じゃないとね

2016/02/24(水)

めん 涼
 
 家族づれに来てもらいたいという思いから「ママが家事から解放されても美味しい外食じゃないとね」を合言葉に、家族皆の協力で営業している。

■お母さんのプロが作る日替わり弁当

2016/01/26(火)

珈琲 茶里
 
 住吉町駅西の信号のすぐそばに、30年以上前からそのお店は佇む。代表の大石雅恵さんは平成19年から珈琲茶里を引継ぎ、今年の1月に10周年を迎えた。先代や先々代の主人とは面識は無いと言うが、「『茶里』という名前でこの地に残っていることに存在価値がある」との想いから店名は変えずにこれまで営業を続けてきた。
 

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