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会員トピックス - はんだの元気印企業



最終更新日:2017/12/26(火)

 

■ありがとう! 気持ちよかったぁ

2014/07/25(金)

HAIR SALON B₂CLUB
 
 常滑で修業をしながら、カットの腕を磨いてきた平野氏は、30才までには自分のお店を持ちたいと考えており、平成7年11月18日に独立開業を実現させた。まさに氏が30才の時だった。また氏が幼かった頃に農家をしていた両親の「床屋をやったらどう?」というフレーズが頭の奥底に残っていて、それがこの仕事をするきっかけになり、自分の店を持ちたいと思った要因と語ってくれた。

■新鮮さと本物の味

2014/06/26(木)

活魚料理つれづれ
 
「ボリューム満点でお値打ちの美味しい魚料理が食べられるお店はウチだよ!」そう言って自店をPRするのは、活魚料理つれづれの青木伸一郎氏である。父親である先代から数え、40年以上愛されてきたお店で、新鮮さを自慢する大将である。それを証明するかのように、5tの生簀には毎日大将自ら仕入れを行い、沢山の新鮮な魚介類が泳いでいる。現在の一番人気を聞くと「醸す丼だな」と陽気に語る。

■社会のお役に立ちたい

2014/05/28(水)

日産チェリー半田販売株式会社
 
 同社は、住吉町3丁目を走る県道55号線沿いにある。昭和29年に鈑金工場「住吉自動車」として創業。当時の知多半島では2軒目という老舗であり、今年で創業60周年を迎えた。榊原社長は「当社は長い歴史がありますので、鈑金技術には自信があります。」と語る。

■家のことは俺に聞け

2014/04/26(土)

マツシマ建築
 
 半田運河の東側、今も昔の趣漂う地区に、新和風の建物が自然に調和している。新栄町に自宅と大工小屋を構えるマツシマ建築の松島卓弥氏。昔ながらの伝統を重んじ、時代に合わせたことも取り入れる大工である。見た目と違い(失礼)、非常に穏和で義理人情に厚い松島氏、しかし、いざ作業場に立つと職人の目つきとなる。

■この道わが道

2014/03/27(木)

丸山自動車
 
 平成元年4月に丸山氏が32才のときに創業。鈑金塗装、販売、保険等を手掛ける。

■お客様が財産

2014/02/26(水)

喫茶・居酒屋ぷらんたん
 
 「ぷらんたん」は、フランス語で青春という意味。普通の主婦が商売をする…青二才がやるから「ぷらんたん」。お客さんに付けていただいた名前だ。

■「あゆち」の名に込めた想い

2014/01/27(月)

あゆち株式会社
 
 平成21年3月、当地域に縁の深い企業が会社更生法により整理され、その影響で関連会社が4月1日に倒産。関連会社が運営していた半田市役所食堂、半田病院食堂が営業休止に追い込まれた。各々の職員のみならず、一般のお客様、殊に半田病院外来食堂のお客様には大きな不便となり、早期の営業再開が望まれた。

■おいしいお肉をリーズナブルに

2013/12/27(金)

あいち知多牛焼肉 金三
 
 今回訪問したのは「あいち知多牛焼肉 金三」。あいち知多牛をリーズナブルにお客様へ提供することで名の知れた焼肉店である。場所は半田環状線(県道467号線)沿いに位置し、商業テナントビルの2階にある。階段を上がって店内に入ると落ち着いた空間の中、通路の両側に計6卓のテーブルが並び、ゆっくりと会話を楽しみながら存分に焼肉を楽しむことができる。

■原点はスコットランド「グレンコー」

2013/11/27(水)

cafe&ブティックGLENCOE(グレンコー)
 
 女性スタッフが笑顔で「いらっしゃいませ」と、懐かしい、優しい雰囲気に心が癒されるお店。

■地産地消商品作ります

2013/10/28(月)

PATISSERIE LA MIMOSA(パティスリー ラ ミモザ)
 
 宮池小学校から程近くにある上り坂を上った右手にそのお店はある。白を基調とした外壁からはどことなくパリの街を自然とイメージしてしまう雰囲気が漂う。代表である森本氏がパリへ赴いた時に、有名な洋菓子店に見惚れて設計してもらったその外観からひとたび中へ足を踏み入れると、甘い香りが漂ってくる。
 

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