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会員トピックス - はんだの元気印企業



最終更新日:2018/09/25(火)

 

■魚介の旨味溢れる手づくりはんぺん

2015/02/23(月)

株式会社政七屋
 
 はんぺんなどの水産練り製品の製造と卸売を手掛けている政七屋は、亀崎で100年ほど前から商売を始めた老舗である。地元の魚介類を使って、昔ながらの製法でつくられる魚介の旨味溢れる手づくりはんぺんには、根強いファンも多い。

■乙川の御菓子司(おんかしつかさ)

2015/01/26(月)

八幡屋菓子舗
 
 若宮社を出て、旧道沿いに乙川八幡社を目指すと、歴史を感じる和菓子屋が佇む。昔も今も変わらず、乙川地区をはじめ、様々な地域から顧客が訪れる創業100年を超える老舗「八幡屋菓子舗」である。御菓子司とは、尊い食べ物を作っていたこと、歴史を感じさせる呼称を今も掲げる。格式高く近寄りがたいかというと、学生が下校途中に、イチゴ大福やムース大福といった商品を買い求める光景もあり、非常に地域に根付いている。

■付加価値の高いサービスを提供

2014/12/24(水)

軽部一孝税理士事務所
 
 事務所の設立は平成19年4月。軽部氏自身も勤務していた、義父の経営する畔柳税理士事務所を、世代交代で受け継いだ。

■お客様に満足いただける品ぞろえ

2014/11/26(水)

有限会社模型のアサヒヤ
 
 「模型のアサヒヤ」は、昭和9年に創業者の杉浦忠氏が、半田市朝日町名切17(現在の新川町6)に「朝日屋科学教材社」としてオープンした。この所在地が屋号の由来となっている。

■知多の酒づくり 技術探求の粋、新たな息吹

2014/10/26(日)

丸一酒造株式会社
 
 平成26年5月に発表された独立行政法人酒類総合研究所主催の全国新酒鑑評会、出品酒845点のうち金賞酒は233点。愛知県の金賞酒8点のうち、4点を知多の蔵元が占めた。知多半島の酒づくりは江戸期以降、この地に繁栄をもたらせた主要な産業のひとつ。鑑評会の金賞受賞は、“たゆまぬ技術探求”の賜物であり、「醸造どころ酒どころ知多半島」を印象付ける結果であった。

■お客様のベストスタイルを提案します

2014/09/27(土)

Bist hair
 
 店名の「Bist hair」とは、Bi(美)とist(〜主義者、〜する人)を掛け合わせた造語で、「美容主義者、美しくする人」という意味を持たせており、髪を通して皆様へ美しさを提供し、綺麗をお手伝いしたいという思いを込めている。

■「ごちそうさん」の言葉に感謝

2014/08/26(火)

広東飯店
 
 スタッフの「ありがとうございました」の挨拶に、「ごちそうさん。美味しかったよ。ありがとう!」とお客様から言葉がかえってくる。

■ありがとう! 気持ちよかったぁ

2014/07/25(金)

HAIR SALON B₂CLUB
 
 常滑で修業をしながら、カットの腕を磨いてきた平野氏は、30才までには自分のお店を持ちたいと考えており、平成7年11月18日に独立開業を実現させた。まさに氏が30才の時だった。また氏が幼かった頃に農家をしていた両親の「床屋をやったらどう?」というフレーズが頭の奥底に残っていて、それがこの仕事をするきっかけになり、自分の店を持ちたいと思った要因と語ってくれた。

■新鮮さと本物の味

2014/06/26(木)

活魚料理つれづれ
 
「ボリューム満点でお値打ちの美味しい魚料理が食べられるお店はウチだよ!」そう言って自店をPRするのは、活魚料理つれづれの青木伸一郎氏である。父親である先代から数え、40年以上愛されてきたお店で、新鮮さを自慢する大将である。それを証明するかのように、5tの生簀には毎日大将自ら仕入れを行い、沢山の新鮮な魚介類が泳いでいる。現在の一番人気を聞くと「醸す丼だな」と陽気に語る。

■社会のお役に立ちたい

2014/05/28(水)

日産チェリー半田販売株式会社
 
 同社は、住吉町3丁目を走る県道55号線沿いにある。昭和29年に鈑金工場「住吉自動車」として創業。当時の知多半島では2軒目という老舗であり、今年で創業60周年を迎えた。榊原社長は「当社は長い歴史がありますので、鈑金技術には自信があります。」と語る。
 

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