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会員トピックス - とーくさろん



最終更新日:2020/03/31(火)

 

■新しい時代に向けて志を一つに!

2020/03/31(火)

女性会会長 江上瑞子さん
 
「一人で背負わなくても良いから、気持ちを楽にしてみんなで頑張りましょう」「応援するからね」と、メンバーの暖かい言葉に背中を押されて、会長職をお受けさせていただきましたが、身の引き締まる思いです。歴代会長さんは設立当初からのメンバーで、偉業を成し遂げられてこられた方ばかりです。8年前に入会した私は、会長の器ではないと恐縮しています。しかし今年は設立15年を迎え、20年という大きな節目に向けて足元を固めていく大切な時期です。微力ながらお役に立つことが出来ればと全力で取り組む覚悟です。

■美味しい「いちごと笑顔」をお届け

2020/02/28(金)

市野園芸 市野敦紳さん
 
農家で育った僕は、「祖母が米や野菜、苺を作り、それをリアカーに乗せ、朝市に出していた」という事を何度も聞かされて育った少年でした。それから数年後『市野園芸』として、いちご狩りが始まったのは平成4年、今まで知多半島でいちご狩りをされていた南知多グリーンバレイに「このままでは、お客さまが他所に移ってしまうので、やらないか」と勧められたのがきっかけでした。それを機に社長の父がいちご狩り農園へとシフトさせました。当初は面積も広いわけではなく(現在6000坪、ビニールハウス10棟、駐車場:普通車100台、大型バス4台)、予約を受けるために、電話線を引くことから始めたそうです。始めの3年は今みたいにインターネットのようなものも無く、お客さまも少なかったそうです。それでも小学5年生だった僕の感覚では、いちご狩りというものに人が来る事に驚いたものです。そして、平成7年〜10年にかけて南知多でいちご狩り農園が増え始め、又その頃から高設栽培が始まりました。

■カラダとココロにちょっとしたご褒美を

2020/02/03(月)

Capsule Salon LITTLE TREAT 山本量子さん 太田恭子さん
 
山本:家事が好きでずっと専業主婦でいたいと思っていましたが、子どもが保育園に入った頃お友達に頼まれて働き始めました。その職場はとてもいい環境だったので10年間勤めていましたが、通信会社を生業とする主人がカプセルサロンを始めることを決めたのをきっかけに職場を辞め、お手伝いをすることにしました。夫婦で南国へ旅行することが好きなので、店内はリゾート地のスパをイメージ、シンボルツリーはヤシの木にして、大好きなハワイの雰囲気溢れるお店にしました。また、店の前は桜並木で、桜の季節にはテラス席でお茶をするのもステキなシチュエーションです。(カフェスペースあり)

■『ヘアスタイル』は、人生を変える!

2020/01/06(月)

Hair Salon Familia 山崎 譲氏
 
高校3年生ころの僕は将来やりたいことが特になく、とりあえず大学に行ってというコースに少し違和感を感じていました。そんな時に美容師の仕事と出会い、その道に進もうと決心しました。美容専門学校を経て、就活時にオーナーの考え方、立ち振る舞いに感銘を受けた名古屋の美容室に就職しました。日本の中心で美容師としてのスキルアップを図りたい、挑戦したいと東京のグループ会社に移り、5年後に夢の一つを叶えました。

■いつかは、ホールインワン!

2019/11/29(金)

F-1ゴルフ倶楽部 榊原 依里さん
 
カラダを動かすことが大好きで、スポーツに関わる仕事に就きたくてスポーツプログラマー(日本スポーツ協会などが認定する公認スポーツ指導者の資格)を取得しました。10年ほど前に念願かないフロント係として入社しました。最初は貸し出しクラブの番号を言われてもよく分からなくて、悔しい思いをしました。以前、友達と冗談交じりに「ゴルフでもやってみる?」と始めたのですが、空振りばかり。学生時代はバスケットボールをやっていたのですが、「止まっているボールとは相性が悪い!」とやめてしまいました(笑)。そんな経緯もあり、途中で投げ出してしまった無念さと、ゴルフについて何も知らない悔しさを晴らそうと(笑)、再開することにしました。元々、目標とする人がいたので、その人に近づきたい、負けたくないと必死に練習しました。仕事柄、ゴルフスクールの先生やお客さまが教えてくださる機会にも恵まれ、基礎から学べたのはラッキーだったと感謝しています。そのころは、上達するために下半身を鍛えようと寸暇を惜しんでトレーニングにも励み、月3回ほど近場のゴルフコースを回り、文字通りゴルフ漬けの毎日でした。

■宝石を遺す・守る・繋ぐ

2019/11/18(月)

(株)喜石 新美 恵美さん
 
あっという間の25年余りでした。故郷、群馬県の宝石店で出会った社長(ご主人)と職場結婚して、半田の人となりました。長女が生まれた頃(1997年)は、市内にイオンやアピタなどの大型店舗が進出し、出店した当店も多忙を極めていました。子育てと仕事に追われ、今思い返してもその当時のことがあいまいな記憶です。商売をしているから、嫁だからと自分を奮い立たせて生活をしてきました。その頃は自分に厳しかったかと思います。今はちょっとね・・・(笑)。

■お客さまに寄り添って応対

2019/10/02(水)

(株)キセキ auショップ武豊 原田 健人さん
 
 当社は阿久比町に平成10年に創業。携帯電話・保険・衛生・チケット販売を業務としています。僕は今年1月から、携帯事業本部(au、SoftBank)のauショップ武豊に知人の紹介で入社しました。

■親子の母港でありたい

2019/09/03(火)

塾Let’s 平林 恵さん
 
 学生時代、幼稚園などにボランティアに行くと、決まって子どもたちが寄ってきてくれました。子どもたちの笑顔を何度も見るうちに、『幼稚園の先生に向いているのかな』と思うようになりました。実際に先生になると、もちろん苦労もありましたが、子どもたちの成長する姿を一番近くで見守れてとても幸せでした。また、子どもたちと信頼関係を築くことに喜びを感じました。はじめは上手くいきませんでしたが、やがて『笑顔』と『子ども目線』の2つが大切だと気がつきました。先生が笑顔だと子どもも笑顔になります。また、子ども目線で気持ちを理解してあげることは、子どもにとって嬉しく、何よりも安心します。子どもたちからたくさんの愛情をもらい、人としても成長できた4年間は、とても有意義な時間でした。

■コンセプトはデートで使える店

2019/08/16(金)

麺屋さくら 川内 剛さん
 
 食べることが大好きで、様々な料理のジャンルで修業し、10年前にラーメン店を開店しました。店の前には満開のさくらが咲き誇っていました。

■心と身体の健康・美 バレエ

2019/07/26(金)

M&B studio
 
 バレエを6歳から始め、高校卒業後は講師を勤めバレエ一色の生活でした。当時、講師をしながら自分も舞台に出続け、先生からの厳しい指導と、バレエ漬けの日々に精神的に追い詰められ、自己肯定感も下がり、バレエと距離を置いていた時期もありました。でも子育てが一段落した時に『踊りたい!』という気持ちが湧き上がってきました。
 

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