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会員トピックス - ひと



最終更新日:2018/06/29(金)

 

■社員は家族、楽しい半田の思い出をつくろう!

2015/07/24(金)

東海東京証券株式会社半田支店 支店長 春日谷順一氏
 
 1日に百枚の名刺を持ち百軒を訪問。入社後に課せられた新規開拓という使命だった。真夏でも証券マンとして身なりを整え、最寄りの駅から徒歩で軒並み訪問した。玄関先で断られることも多く、仕事の話が出来るのは1軒位。暑さで背広が塩を吹き、倒れたこともあったと言う。

■仕事も私生活も地域密着型

2015/06/27(土)

安全タクシー株式会社 代表取締役 鈴木康史氏
 
 創業当時からの社訓「安全運転を第一に、乗客サービスに献身し、信頼される安全タクシーを育てよう」にはお客さまに対する想い、会社としての姿勢が全て集約されている。3代目として会社を担う氏も、先代への想いと感謝を胸に社訓を復唱する毎日。

■飛行機をつくる夢を追いかけて

2015/05/25(月)

富士重工業株式会社航空宇宙カンパニー半田工場工場長・製造部担当部長 清水龍平氏
 
 好きなことを仕事にする。誰もが望むことだが、その夢はひたむきな想い、強い意志、あきらめない心を持ってこそ叶えることが出来る。電車や飛行機、乗り物が好きだった少年は航空エアーショーを見て、将来の道を決めた。

■『手』が招いた人生に感謝

2015/04/24(金)

株式会社誠電社 代表取締役社長 小川 浩氏
 
 父親譲りの肉厚で大きな手。その手は将来を方向付け、友との出会いも運んできた。半世紀も前、火鉢に手をかざし、家族団らんで過ごすのはごく当たり前の風景だった。

■新たなる挑戦 自分に地域にプラス1

2015/03/30(月)

平成27年度当所青年部会長・鐘長商事有限会社代表取締役 榊原康仁氏
 
 高校生時代からパソコンに親しみ、プログラミングを楽しんだ。当然のように大学では情報処理を学び、パソコンと格闘する日々を送った。将来もその道に進むことを希望した。

■楽しく、厳しく、優しく

2015/02/23(月)

中部電力株式会社 半田営業所長 山口和久氏
 
 新設校だったので男子生徒の採用はなかったが、後進に道を開くために先生に進められて入社試験に臨んだ。父親が勤める地元企業で働くことを当たり前に考えていたので、他企業への関心は持っていなかった。意外な展開に自身も驚いたようだ。

■小さく、狭く、濃く、深く

2015/01/26(月)

株式会社イシハラフード 代表取締役社長 石原宏幸氏
 
 「好きな道を進め」という父親の言葉で、後継者としての自覚は薄かったが、大学時代のアルバイト先はなぜかスーパーでした。そこで出会った上司から様々なことを学び、紹介された書籍の中から、「中小スーパーの中で日本一」と称されていた、関西のスーパーを発見!徹底した人事管理と年間に延べ600人の研修生が訪れるほどのスーパーでした。ここに入社を決めたことで、今の自分があると思っています。

■お客さまの立場に立った真摯な対応

2014/11/26(水)

株式会社森島商店 代表取締役社長 森島英和氏
 
 「半田で生まれ育ちましたので、外の空気も吸ってみたいと思い大学は京都の方へ行かせてもらいました。その際、祖父(故人)や叔父(現会長)を始め、多くの方にお世話になりました。今私はその恩返しとしての思いで、当社を次代へとつなぐため各方面の環境整備をすることが使命と思っています」

■縁をつないで、輪を広げる

2014/10/26(日)

名鉄知多タクシー株式会社 代表取締役社長 藤田重記氏
 
 大学時代を過ごした東京は魅力的な街だった。迷いもあったが、初志貫徹で生まれ育った名古屋で根を下ろそうと名古屋鉄道に入社した。駅や車掌業務の現場研修や2年2ヶ月の関連会社への研修出向を終えて、1983年総合開発部に配属された。

■半田を知り、磨き、発信していく

2014/09/27(土)

株式会社JTB中部 団体旅行半田支店 支店長 木下和也氏
 
 1980年代から90年代中頃まで、北海道の夏は『ミツバチ族』と呼ばれるバイクのツーリングライダーで溢れた。当時大学生活を送った氏も『ミツバチ族』として青春を謳歌した。そして卒業旅行は、気の向くままインドネシアを旅した。旅はいつも身近なものだった。
 

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