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会員トピックス - ひと



最終更新日:2018/03/31(土)

 

■ 提案性、新しい価値、可能性を盛り込んだまちづくり

2014/04/27(日)

八洲建設株式会社 代表取締役 水野貴之氏
 
 幼い頃は現会長である父君が創業した八洲木材工業(昭和31年八洲土建、35年八洲建設と商号変更)が遊び場で、家業と共に育った。兄弟は姉2人だったので後継者になるのは自然の流れだった。大学卒業後、三井建設(現三井住友建設)横浜支店で社会人としてスタートした。

■半田YEGらしく 集う!挑む!愛する! そして街の『楽しみ』へ

2014/03/27(木)

平成26年度当所青年部会長・ヤマネ株式会社代表取締役 間瀬貴裕氏
 
 若干20歳で半田商工会議所青年部(以下青年部)に入会し、人生の半分を青年部と歩んできた。入会当時は一周り以上年の離れた緒先輩に囲まれながら、全て初体験の日々だった。若さゆえ、何でこんなことをするのかと思ったこともあったが、今思うと無駄なことは何ひとつなかったと語る。

■接客業のプロとして、心のこもった親切、丁寧な対応

2014/02/26(水)

名古屋鉄道株式会社 知多半田駅長 新海 桂氏
 
 『鉄ちゃん』の世界は広い。乗り鉄、音鉄、駅弁鉄‥‥とその魅力に取り付かれるマニアは多い。氏も高校時代、『撮り鉄』としてカメラを携え電車を追いかけた。『電車の運転士になりたい』と憧れるのは自然な流れだった。

■衣浦港とともに

2014/01/27(月)

半田港運株式会社 代表取締役社長 浅野 皇氏
 
 がっちりした体躯、日に焼けた顔、高らかな笑い声……港で働く男のイメージをそう描く人が多いだろう。だが氏は物静かな口調で、やわらかな微笑み、オフィスでテキパキと仕事をする人のように見える。

■半田らしい走り方で

2013/11/27(水)

新副会頭 中利株式会社 代表取締役 小栗利朗氏
 
――新副会頭就任おめでとうございます。

■明るく楽しく一生懸命、そして真剣に

2013/10/28(月)

東邦ガス株式会社 半田営業所長 竹内康記氏
 
 機械いじりが好きでモノづくりの分野で学んだが、社会に出る時にはエネルギー、インフラの世界に興味を持ち同社に入社した。希望したのは供給部門だったが、思いもかけない本社営業開発部に配属された。以来30年、営業畑一筋に歩くことになった。

■「巧遅は拙速に如かず」の精神で次代を築く

2013/07/25(木)

瀧上工業株式会社 代表取締役社長 瀧上晶義氏
 
 創業は明治28年。その長い歴史の中で10数名の社長がその時代に応じた経営方針で辣腕を振るった。現社長は創業者の孫で3年前に就任。51歳の若さならではの発想で歩み始めている。

■南吉を知ってほしい、作品を読み広げてもらいたい

2013/06/28(金)

新美南吉記念館 館長 山本英夫氏
 
 小学校時代の恩師の影響で、教師になることが夢だった。昭和49年、東浦町立森岡小学校で4年生を担任し、「ごんぎつね」と出会い、南吉との関わりが始まった。先輩の国語教師に誘われて、「新美南吉研究会」に入り南吉研究を始めた。しかし、教員時代は授業で扱う多くの作家の中の一人でしかなかった。

■故郷半田のために熱い想いで・・。

2013/05/26(日)

知多乗合株式会社 代表取締役社長 勝田厚秀氏
 
 知多市巽ケ丘に住んでいたが付近に中学校がなく、越境入学が容認されていた時代だったので、父親が名鉄に勤務していたこともあり、半田小学校・中学校に電車通学をした。知多半田駅、住吉町駅、半田口駅エリアは遊び場であり庭だった。半田は思い出がいっぱい詰まっている場所だと言う。

■海外のマザー工場としての特性を活かす

2013/04/30(火)

日鉄住金精圧品株式会社 代表取締役社長 奥田秀雄氏
 
 住友財閥が誕生した大阪に生まれ育った人には『住友』は馴染みの深い企業だという。まして両親や縁戚者が勤務していたため『住友』で働くことはごく自然の流れだったようだ。
 

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