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会員トピックス - ひと



最終更新日:2018/12/10(月)

 

■衣浦港とともに

2014/01/27(月)

半田港運株式会社 代表取締役社長 浅野 皇氏
 
 がっちりした体躯、日に焼けた顔、高らかな笑い声……港で働く男のイメージをそう描く人が多いだろう。だが氏は物静かな口調で、やわらかな微笑み、オフィスでテキパキと仕事をする人のように見える。

■半田らしい走り方で

2013/11/27(水)

新副会頭 中利株式会社 代表取締役 小栗利朗氏
 
――新副会頭就任おめでとうございます。

■明るく楽しく一生懸命、そして真剣に

2013/10/28(月)

東邦ガス株式会社 半田営業所長 竹内康記氏
 
 機械いじりが好きでモノづくりの分野で学んだが、社会に出る時にはエネルギー、インフラの世界に興味を持ち同社に入社した。希望したのは供給部門だったが、思いもかけない本社営業開発部に配属された。以来30年、営業畑一筋に歩くことになった。

■「巧遅は拙速に如かず」の精神で次代を築く

2013/07/25(木)

瀧上工業株式会社 代表取締役社長 瀧上晶義氏
 
 創業は明治28年。その長い歴史の中で10数名の社長がその時代に応じた経営方針で辣腕を振るった。現社長は創業者の孫で3年前に就任。51歳の若さならではの発想で歩み始めている。

■南吉を知ってほしい、作品を読み広げてもらいたい

2013/06/28(金)

新美南吉記念館 館長 山本英夫氏
 
 小学校時代の恩師の影響で、教師になることが夢だった。昭和49年、東浦町立森岡小学校で4年生を担任し、「ごんぎつね」と出会い、南吉との関わりが始まった。先輩の国語教師に誘われて、「新美南吉研究会」に入り南吉研究を始めた。しかし、教員時代は授業で扱う多くの作家の中の一人でしかなかった。

■故郷半田のために熱い想いで・・。

2013/05/26(日)

知多乗合株式会社 代表取締役社長 勝田厚秀氏
 
 知多市巽ケ丘に住んでいたが付近に中学校がなく、越境入学が容認されていた時代だったので、父親が名鉄に勤務していたこともあり、半田小学校・中学校に電車通学をした。知多半田駅、住吉町駅、半田口駅エリアは遊び場であり庭だった。半田は思い出がいっぱい詰まっている場所だと言う。

■海外のマザー工場としての特性を活かす

2013/04/30(火)

日鉄住金精圧品株式会社 代表取締役社長 奥田秀雄氏
 
 住友財閥が誕生した大阪に生まれ育った人には『住友』は馴染みの深い企業だという。まして両親や縁戚者が勤務していたため『住友』で働くことはごく自然の流れだったようだ。

■『知恵の結集、すべては行動へ 若さが魅力![It’s up to you!]』

2013/03/25(月)

平成25年度当所青年部会長・株式会社菓子工房くむら代表取締役 久村俊弥氏
 
 隣町の武豊で生まれ育ったために地縁もなく、開店したばかりの店舗でひたすら仕事に励み、束の間、時間が取れれば夏は釣り、冬はスキーに明け暮れた。しかし我が子が小学校に入学した時に、半田で育っていく子どもたちのためにも、地域でお役に立てないかと平成18年青年部に志願して入会した。

■自ら考え、仲間とともに笑顔で一歩前に

2013/02/25(月)

中部電力株式会社 半田営業所所長 大原和也氏
 
 心に響いた言葉に出会い開眼することもある。だがそれを刻み続けることは容易ではない。しかし氏は中学生時代の校訓「時を活かす」という言葉を糧にしてきた。社会人になってからは思わぬ配置替えに『えっ、私が‥‥』と戸惑うことはあったようだが、どんなことにも真摯に取り組んできた。

■次世代に技能伝承を

2013/01/27(日)

株式会社齋藤工業 代表取締役 齋藤清隆氏
 
 「モノづくりは失敗と学びの繰り返し。それが大きな蓄えとなり、工夫し、改良し完成度の高い製品が出来る。そのプロセスを大事にしたいと考えています。そんな試練の34年間でした」。
 

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