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最終更新日:2019/01/18(金)

 

■日東会 集団献血会を開催

2018/05/09(水)

 市内日東町の立地企業で構成する日東会(代表幹事・廣真次/ジェコス梶jは5月9日、愛知県赤十字血液センターによる集団献血会を実施しました。

 この献血会は企業の社会貢献を目的に始まり、通算で20回を超えています。一昨年、日東会は献血協力団体として愛知県知事から感謝状を頂いており、会員企業の献血に対する意識も高まっています。

 当日は前夜からの雨が残る中、会場である徳倉建設褐嚼ンセンター事務所に、会員企業から従業員59名が献血に参加。
昨年よりも参加者は増加し、合計99単位(200ml/単位)の血液を頂く事ができ、大変多くの協力を得ることができました。

■夏季期間中の軽装(クールビズ)推進について

2018/04/26(木)

 当所では、地球温暖化防止、および省エネルギーに向けたオフィスの適正冷房に努めるため、下記の通り、夏季期間、軽装(ネクタイなし・上着なし)で勤務します。
 また、半田市観光協会が推奨するポロシャツなども着用して、半田のPRにも努めてまいります。
 当所主催による会議・研修会等におきましても軽装での参加を呼び掛けてまいります。
 皆様のご理解とご協力をよろしくお願い致します。

○実施期間 5月1日(火)〜9月30日(日)(※天候により変更する場合もございます。)

■東海商工会議所連合会にて当所榊原会頭が愛知県代表として発言

2018/04/25(水)

東海商工会議所連合会(会長・山本亜土名古屋商工会議所会頭)は、4月23日、日本商工会議所の三村会頭を招き、ANAクラウンプラザホテルで会頭会議を開催した。会議には東海3県(愛知・岐阜・三重)の商工会議所会頭ら約140人が参加した。
冒頭挨拶に立った三村会頭は、「日本経済の持続的な成長を実現することが、我々商工会議所の使命。克服しなければならない課題は山積しているが、ともに頑張っていきたい」と述べた。
その後、各県の商工会議所の代表がそれぞれの取組を発表し、意見交換を行った。
当所榊原康弘会頭(写真・左から二人目)は愛知県22商工会議所の代表として、中小企業振興に向けた経営指導員数の安定確保や補助金の増額への支援、産業振興・育成に向けた日本最大級の異業種交流展示会「メッセナゴヤ」や広域観光振興・産業観光への支援、セントレア2本目滑走路や道路アクセス、重点港湾「衣浦港」整備などについて日本商工会議所からも国を始め各方面への力添えを求めた。

■日東会 施設見学会を開催

2018/04/24(火)

 市内日東町の立地企業で構成する日東会(代表幹事・廣真次/ジェコス梶jは4月23日、ミツカンミュージアムと國盛 酒の文化館にて施設見学会を開催しました。

 今回は、会員事業所の新入社員や異動などで新たに半田市に来られた方を対象に、「半田の醸造文化に触れよう!」というテーマで開催し、約20名が参加しました。ミツカンミュージアムでは江戸時代から続く酢作りの歴史などを体験しながら学び、國盛 酒の文化館では大橋館長より講話をいただき、実際に生貯蔵の日本酒や甘酒などの試飲を楽しみました。

 参加者からは、「日東会の会員事業所では通勤のみで半田を訪れる社員も多く、今回の企画では半田の新たな一面を知ることが出来た。」という声が聞かれました。

■交通安全事業を開催〜潮干会

2018/04/21(土)

 半田市潮干町に立地する企業で構成する潮干会(中野昭彦代表幹事/衣浦物流)は4月21日、交通安全事業を半田港運亀崎倉庫内で開催しました。
 当日のメニューは、最近話題となっている「あおり運転」の危険性に触れた他、実際に衝突事故に遭った際のドライブレコーダー動画を流して参加者に注意を促し、半田警察署の澤田洋二交通課長を講師として招き、交通事故に巻き込まれないための心得を指導いただきました。
 その後、大型トレーラーの内輪差・外輪差がどれだけ大きいか、実際トレーラーを走らせて体験したり、運転席に座り、周囲の見え方や死角を確認しました。また、スバルの運転支援システム「アイサイト」を搭載した車両に乗車し、自動ブレーキシステムも体験しました。
 潮干町内では徒歩通勤者の増加や市外からのトラックの交通量の増加など町内の交通事情も変化しており、今後も当事業を通じて交通安全を啓蒙していきます。


潮干会(半田商工会議所内)
TEL0569-21-0311

 

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