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オピニオンHANDA 健康応援団!!


◆◆◆低温やけどに注意◆◆◆

2017年11月2日(木)
 今回のテーマは「低温やけど」です。冬の到来が目前に迫り、湯たんぽや使い捨てカイロなどを利用する機会が増えてくる時期となりました。同時に「低温やけど」への注意も必要となります。災害時においても、寒さをしのぐ有効なグッズだけに、その扱いには注意しましょう。

<低温やけどとは>
体温よりやや高いがそれほど熱いと感じない物に、皮膚の同じ部位が長時間触れていて「やけど」になってしまうものです。一般的には、44℃の場合で3〜4時間、46℃では30分〜1時間、50℃では2〜3分で低温やけどを発症するといわれており、やけどで一般的にみられる痛みなどの自覚症状を伴わず発症することもあります。起こしやすい部位は、かかと、くるぶし、すね等で皮膚の直ぐ下に骨があるところに多いといわれています。
 症状としては、「皮膚の深部まで赤く腫れる」「水ぶくれができる」といったものから、「皮下組織が壊れる」といった重度の症状まであり、中には植皮手術が必要になる場合もあります。低温やけどは普通のやけどとは違い、時間をかけて肌の深部に損傷を起こします。そのため治療にも時間がかかるので、痛みが弱い場合でも早めに医師による診察が必要です。

<低温やけどを予防するために>
それほど熱いと感じなくても、皮膚の同じ部位に長時間熱を当て続けないようにしましょう。また、乳幼児や高齢者、糖尿病等で血行障害がある人は感覚が鈍くなっているため、周囲の人が注意しましょう。

<熱源となる物品の取り扱いの注意点>
@電気あんか
就寝時には、身体から離す、またはスイッチを切りましょう。
A湯たんぽ
就寝時には必ず布団から取り出しましょう。(専用カバーを使用しても、危険性は回避できません)
B使い捨てカイロ
製品の取扱説明書の使用方法を守り、直接肌に当てない、就寝時には使用しない、同じ部位に長時間使用しない、ベルト等で圧迫しないようにしましょう。

(一社)半田市医師会健康管理センター
☆健康たいけん教室予約受付中‼ 
当センターでは、毎月一回、土曜日に無料の健康たいけん教室を開催しております。
どなたでもお気軽にお申し込みください。皆様のご参加を心からお待ちしております。

年間予定は→
http://handa-center.jp/medical/guidance/pdf/kenkotaiken.pdf

10月の教室だより
http://handa-center.jp/medical/facility/pdf/20171023.pdf 


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◆◆◆インフルエンザにご用心!◆◆◆

2017年10月12日(木)
 インフルエンザの感染力は非常に強く、日本では毎年約1000万人、約10人に1人が感染しています。いったん流行が始まると、短期間に多くの人へ感染が拡がり、日本では、例年12月〜3月頃に流行します。

インフルエンザの症状は?
38℃以上の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛、全身倦怠感等の症状が比較的急速に現れます。併せて、のどの痛み、鼻水、咳等の症状も見られますが、インフルエンザは通常の風邪よりも重症化しやすいです。こういった症状がある場合は早めに医療機関を受診しましょう。

予防するために
・手洗い(食事前、トイレ後、帰宅時など)をこまめにする
・うがいをする
・マスクをつける
・咳エチケットを守る (咳をするときは、ハンカチで口を覆うかマスクを着用する)
・人混みを避ける
・しっかり食べて、しっかり寝る
・からだに異常を感じたら、早めに病院を受診し、早めに休息をとる
・予防接種を受ける

インフルエンザワクチンは効果が出るまで2週間程度かかり、効果は5か月程度続きます。流行前の10月下旬から12月上旬までに、かかりつけの医療機関で受けましょう。
半田市では、高齢の方の予防接種費用を助成しています。詳しくは、半田市ホームページの「平成29年度インフルエンザ定期予防接種について」をご覧ください。

しっかり予防して、厳しい冬を乗り切りましょう!

半田市保健センター


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◆◆◆骨粗鬆症の予防のために◆◆◆

2017年9月13日(水)
 転倒や事故により骨折をしたことのある方も多いのではないでしょうか。骨折をすると活動が制限され,部位によってはその後の人生や寿命に関わります。今回は骨折が起こりやすくなる病気である骨粗鬆症についてご紹介します。

<骨粗鬆症とは>
骨の強度が低下して、骨折を起こしやすくなっている状態のことをいいます。女性に多く見られ、年齢が上がるほど発症率は上がります。ホルモンや栄養バランスの崩れ、加齢、運動不足、喫煙、飲酒などにより、骨が弱くなることが原因です。

<症状>
骨粗鬆症は、背骨や腕・足の付け根に起こりやすく、転倒時に骨折する、身長が縮む、歩行時や寝返り時に腰が痛むなどの症状が表れます。

<予防>
〜運動〜
骨は、負荷がかかるほど強くなる性質があります。散歩を日課にしたり、階段の上り下りを取り入れるなど、日常生活のなかでできるだけ運動量を増やしましょう。体調に合わせて無理なく続けることが大切です。ただし、骨粗鬆症治療中の方や、膝に痛みがある方は、運動の種類やペースについて主治医とよく相談してから始めましょう。
〜食事〜
カルシウム、ビタミンD、ビタミンKなど、骨の形成に役立つ栄養素を摂りましょう。
・カルシウムを多く含む食品:牛乳・乳製品、小魚、干しエビ、小松菜、大豆製品など
・ビタミンDを多く含む食品:さけ、うなぎ、さんま、かれい、しいたけ、卵など
・ビタミンKを多く含む食品:納豆、ほうれん草、小松菜、ブロッコリー、キャベツなど
※コーヒーやアルコール飲料などの嗜好品、加工食品、糖分や塩分を多く含む食べ物などは骨のカルシウム吸収を阻害するため、控えめにしましょう。

(一社)半田市医師会健康管理センター
☆健康たいけん教室予約受付中‼ 
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年間予定は→
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9月の教室だより
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◆◆◆受けなきゃ損!半田市がん検診のお知らせ◆◆◆

2017年8月16日(水)
 日本人の2人に1人はがんにかかり、亡くなる方の3人に1人は、がんが原因です。しかし、早期発見・早期治療を行えば、90%以上は治る(※)時代を迎えています。定期的にがん検診を受けましょう。
 「半田市がん検診」は、市が検診費用を最大70%補助しています。
例えば、大腸がん検診は、通常約1,500円のところ、400円で受診できます。また、さらにお得な「セットがん検診」もご用意しています。
予約状況により受診できない場合がありますので、お早めに受診をお申し込みください。
詳しくは、半田市ホームページをご覧ください。
 ご自身のため、そして大切なご家族のために、定期的にがん検診を受けましょう!

※ここでいう「治る」とは、がんを対象とした診断時からの5年相対生存率です(相対生存率とは、がん以外の原因で亡くなる人の影響を除いた数)。

半田市保健センター


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◆◆◆気をつけて!熱中症◆◆◆

2017年6月2日(金)
 6月に入り、暑い日が多くなってきました。
熱中症は、『高温多湿』『強い日差し』『無風』『急に暑くなった時』が危険です。
特に梅雨明けは、体が暑さになれていないため、熱中症になりやすいと言われています。
正しい予防法を実践して、熱中症を予防しましょう。

<熱中症予防法>
・こまめに水分を摂る習慣を着けましょう
喉が乾いていなくても、水分補給は大切です。1日8回(起床時 朝食時 10時頃 昼食時 15時頃 夕食時 入浴前後 就寝時)の水分補給を心がけましょう。運動等で汗をかく前も忘れずに!
・体調が優れないときは無理をしない
・外出前に確認してほしいこと
飲み物を持ち歩き、こまめに水分補給。
白っぽい、風通しのよい服や汗をよく乾かす素材の服を着る。
外出時は帽子をかぶる・日傘をさす。
・快適にすごすためにするとよいこと
扇風機や空調(エアコン)を上手に使う。
涼しいうちに打ち水をする 日かげを選んで歩く。
すだれ・緑のカーテンなどで直射日光を防ぐ。

<アルコールについて>
アルコールは尿の量を増やし、体内の水分を排泄してしまいます。アルコールで水分補給しようとするのは逆効果です。また、アルコールを飲んだ翌日は、体が脱水傾向にあるため、しっかり水分を摂りましょう。

熱中症は予防が大切です。暑い夏を元気に乗り切るために、出来ることから準備をしてみませんか?
                        
保健センター 健康担当


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◆◆◆食物繊維を摂ろう◆◆◆

2017年5月1日(月)
 普段の食事をちょっと見直してみませんか。今回は食物繊維について紹介します。
 食物繊維は人体では消化できないことから、一昔前は「食べ物のカス」と考えられてきましたが、現在は体に必要な栄養とされています。それは、下記のような生活習慣病予防など様々な生理作用が期待されているからです。

・肥満予防
 ゆっくり食べることにつながり、満腹感が得られやすい。
・動脈硬化予防
 食物繊維がコレステロールを吸着し、体外へ排泄しやすくなる。
・糖尿病予防
 糖質の吸収をゆるやかにし、食後血糖値の急激な上昇を抑えやすい。

 食物繊維の1日の目標量(食事摂取基準2015年版)は成人男性20g以上・成人女性18g以上ですが、1日の摂取量(平成27年国民健康・栄養調査)は40歳代男性13.9g・40歳代女性13.0gと目標量に達していないのが現状です。40歳女性が目標量を達成するためには食物繊維量を5g増やすこととなり、量にして大盛り野菜サラダ1皿分(約180g)です。一度にとることが難しいので毎食、食物繊維を摂る様に心掛けましょう。

食物繊維摂取量を増やす方法
1野菜は加熱する
生のままよりも加熱する方がカサが減るため、たくさん食べられます。
2海藻類・きのこ類・芋類・大豆や大豆製品・果物を摂る
野菜以外にも食物繊維が豊富な食材がたくさんあります。1日1回は取り入れる工夫をしてみましょう。しかし、果物には糖分が多く含まれるため食べすぎには注意しましょう。
3主食を食物繊維の多いものに変える
白米を玄米や発芽玄米、雑穀米などに、また食パンをライ麦パンなどのように食物繊維の多いものに変えてみましょう。

(一社)半田市医師会健康管理センター

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4月の教室だより
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◆◆◆STOPたばこ◆◆◆

2017年4月11日(火)
 新年度が始まり、いよいよ3週目に入りました。新しい環境で活動している方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
さて、今月のテーマは たばこです。来月5月31日から6月6日の世界禁煙週間に先駆けて、お話ししたいと思います。

「たばこをやめたいけど、なかなかやめられない」「でも医療機関を受診するのはちょっと・・」と思っている方必見です。
禁煙の第一歩となるような、おすすめの方法をいくつか紹介させていただきます。

・ライターや灰皿を捨てる
・周囲に「禁煙宣言」をする
・たばこが吸いたくなる場所にいかない
 たとえば、飲み屋やパチンコ店など
・吸いたくなったら、ガムをかんだり冷たいものを飲む
・きれいになったり、健康的になった自分を想像する
・禁煙によって浮いたたばこ代でしたいことを考える
・歯医者でクリーニングをして、たばこのヤニがない状態を維持する

これならできそう!と思った方法はありましたでしょうか?
また、たばこに含まれるニコチンは依存性が高く、自分の意志だけではなかなかやめられません。
そんな時には、医療機関の禁煙外来を受診するという方法もあります。
気になる方は「半田市 禁煙外来」で検索してみてはいかかでしょうか。
飲食店を含め公共機関では原則喫煙禁止とする取り組みが全国各地で広がっています。
自分のからだ、そして大切な周りの人を受動喫煙の害から守るためにも、この機会に禁煙してみませんか?

また、6月4日(日)には、歯の健康センター(無料歯科健診)が行われます。
健康な歯を維持するためには、禁煙はもちろん歯科健診が欠かせません。
詳しくは各市町村のHPか保健センターへお問い合わせください。

半田市保健センター


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◆◆◆風邪を予防しよう◆◆◆

2017年3月9日(木)
 今回のテーマは「風邪」です。季節の変わり目は温度変化が激しく体調を崩しやすい時期です。
風邪の原因と対策について考えていきましょう。

1.風邪とは?
 風邪は「急性上気道炎」が正確な名称です。鼻水がでたり、のどが痛くなったりと、鼻やのど(上気道)に症状が出る感染症を総体的に指して「風邪」、正式には「風邪症候群」といいます。原因となる病原体の9割以上はウイルスで、山ほど種類があるため種類をその都度特定することはしません。症状から推測して「風邪」と診断されています。

2.ウイルスをやっつけるのは「免疫」
 風邪を引き起こすウイルスは、1000分の1mmの細菌よりもさらに小さい病原体です。感染症の主な感染経路は飛沫感染、接触感染、空気感染の3つで、風邪は飛沫感染によってうつります。
一部の種類を除いて風邪の原因であるウイルスを直接やっつける薬はなく、人間の体そのものに備わっている「免疫」という仕組みによって自然と治ります。

3.免疫アップが風邪予防のカギ!
@食事は3食しっかりととる
 1食で主食、主菜、副菜をそろえて栄養バランスを整えようとすると意外と難しいことが分かります。欠食や間食をすると、さらに栄養バランスを整えにくくなります。
簡単に栄養バランスを整えるためには、3食とる習慣をつけることが重要です。
A1日に最低1回は“野菜たっぷり”
 食事の中でも特に不足しやすいのが野菜です。時間に余裕がないときやお弁当、外食などではとりにくいので家でゆっくりできる食事でしっかり野菜を食べるようにしましょう。
<1日にとりたい食品いろいろ>
乳製品、卵、肉、魚、大豆・大豆製品、野菜、きのこ、海藻、豆、芋、果物、穀類(ごはん、パン、めんなど)、ナッツ類


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◆◆3月は“自殺対策強化月間”です。◆◆

2017年2月13日(月)
 自殺は、その多くが、様々な悩みが原因で心理的に追い詰められ、自殺以外の選択肢が考えられなくなった末に起こると言われています。もし、あなたの周りに苦しんでいる人がいたら、手を差し伸べ、大切な命を守りましょう。

◆気づこう自殺のサイン(自殺予防の十箇条)◆
@うつ病の症状に気をつける
(気分が沈む、自分を責める、仕事の能力が落ちる、不眠が続く等) 
A原因不明の身体の不調が長引く
(不眠・食欲不振・疲労感・めまい等)
B酒量が増す
C安全や健康が保てない
(これまでの病気療養を突然止める、まじめな人が借金をするようになる等)
D仕事の負担が増える、大きな失敗をする、職を失う
E職場や家庭からサポートが得られない
F自分にとって価値あるものを失う
G重症の身体疾患にかかる
H自殺を口にする
I自殺未遂に及ぶ

上記の症状があてはまる方がいたら、まずは声をかけましょう。そして、気持ちを受け止め、「決してひとりではない」ことを伝えましょう。本人を責めたり、安易に励ましたりするのはさらに追い込むことになります。
解決することが困難な場合やどのように対応すればよいか悩む場合は、各種相談窓口または保健センターへご相談ください。つなぐことで、解決策が広がります。

◆相談窓口◆
こころの保健室:半田市保健センター
各種相談窓口一覧表Fhttp://www.city.handa.lg.jp/hoken-c/kenko/kenko/kehatsu/sodan/documents/28soudanmadoguchiichirannhyou.pdf

◆お問い合わせ先◆
半田市保健センター
TEL:0569-84-0646 FAX:0569-24-3308
E-mail:hoken-c@city.handa.lg.jp

半田市保健センター


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◆◆冷えを食事で改善しよう◆◆

2017年1月13日(金)
 寒くなると冷え(冷え性・冷え症)に悩まされる方も多いのではないでしょうか。冷えの原因は生活習慣にあり、食事を少し変えることで改善できます。ぜひ参考にしてみて下さい。

1、体を温める食材を活用する
寒い時期にとれるもの(小松菜・たら等)、寒い地方でとれるもの(りんご・玉ねぎ等)、色が濃いもの(黒豆・かぼちゃ等)、味の濃いもの(生姜・にら等)、地中に向かって伸びるもの(にんじん・山芋・ごぼう等)が体を温める食材です。冬が旬の食材には体を温めるものが多いです。

2、体温より少し高い温度の白湯を朝に飲む
朝は1日の中で最も水分が失われて体温が低いため、体温より少し高い温度の白湯を飲むと胃腸が温まります。そして、腸管が活発に動くことにより、熱が作られ、冷えにくい体をつくります。

3、冷たい飲み物や食べ物、甘い物はほどほどにする
冷たい飲み物や食べ物は身体を冷やしてしまいます。また、甘い物に含まれる糖分は体を冷やす作用があります。

4、ミネラル・ビタミンを摂る
野菜や果物に多く含まれているミネラル・ビタミンが不足すると、食べ物からエネルギーや熱をつくることが出来ず、体温が上がりにくくなります。また、加工食品はたんぱく質・脂質・糖分は摂取できますが、ミネラル・ビタミンは少ないものが多いです。

5、たんぱく質は適度に摂取する
体を温めるためには、基礎代謝を上げることも必要です。基礎代謝を上げるためには、筋肉をつくる材料であるたんぱく質(肉・魚・卵・豆腐・大豆等)を摂取し、体を動かす機会を増やすことが大切です。

(一社)半田市医師会健康管理センター

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TEL (0569)21-0311 FAX (0569)23-4181
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