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◆◆◆受けなきゃ損!半田市がん検診のお知らせ◆◆◆

2018年7月31日(火)
 日本人の2人に1人は「がん」にかかり、亡くなる方の3人に1人は、がんが原因です。しかし早期発見・早期治療を行えば、がんはその多くが治ります。定期的にがん検診を受けましょう。予約状況により受診できない場合がありますので、お早めに受診をお申し込みください。
「半田市がん検診」は、市が検診費用を最大70%補助しています。
例えば、大腸がん検診は、通常約1,500円のところ、400円で受診できます。また、さらにお得な「セットがん検診」もご用意しています。
予約状況により受診できない場合がありますので、お早めに受診をお申し込みください。詳しくは、半田市ホームページをご覧ください。

ご自身のため、そして大切なご家族のために、定期的にがん検診を受けましょう!

半田市保健センター


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◆◆◆夏の食中毒◆◆◆

2018年7月2日(月)
 7月に入りいよいよ夏本番ですね。家族や友人と海や山でキャンプ、バーベキューなどをする機会も多いのではないでしょうか。気温が上昇し蒸し暑くなる夏は、食中毒菌などの細菌が増殖しやすいため注意が必要です。夏場に屋外で調理をする際に気をつけたいポイント3点をまとめました。

●「つけない」… 道具を分ける
食肉や生鮮食材ごとに、専用のまな板、包丁、トングなどの道具を用意することをお勧めします。そうすることで他の食材に細菌が移るのを防ぐことができます。どうしても用意できない場合は、扱う食材を変えるごとに道具の洗浄・消毒をすると有効です。また、食材を焼く際に使う箸と食べる際に使う箸を分けることも大切です。

●「増やさない」… しっかり保冷する
食中毒菌のほとんどが30〜40℃で最も活発に増殖し、食中毒の原因となることから、夏の炎天下に食材を放置すると危険です。鶏肉にはカンピロバクター、魚介類には腸炎ビブリオ、牛肉には腸管出血性大腸菌(O157)という食中毒菌がいる可能性があります。クーラーボックスを活用し、保冷剤をしっかりつめて、肉類は10℃以下、魚介類は5℃以下に保ちましょう。

●「やっつける」… 十分に加熱する
中心までしっかり加熱することで細菌を死滅させることができます。強火で一気に焼くと、表面は焦げていても中心はまだ生焼けということになりがちです。調理する人が注意することは当たり前ですが、食べる際にもしっかり火が入っていることを確認しましょう。

以上の点に気をつけて上手に予防し、みんなで美味しく安全に、楽しい時間を過ごしましょう。

(一社)半田市医師会健康管理センター
☆健康たいけん教室予約受付中‼ 
当センターでは、毎月土曜日に無料の健康たいけん教室を開催しております。
どなたでもお気軽にお申し込みください。皆様のご参加を心からお待ちしております。
年間予定は→
http://handa-center.jp/medical/facility/pdf/20180308.pdf
6月の教室だより
http://handa-center.jp/medical/facility/pdf/20180615.pdf 


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◆◆◆気をつけて!熱中症◆◆◆

2018年6月1日(金)
 6月に入り、暑い日が多くなってきました。
熱中症は、『高温多湿』『強い日差し』『無風』『急に暑くなった時』が危険です。特に梅雨明けは、体が暑さになれていないため、熱中症になりやすいと言われています。
正しい予防法を実践して、熱中症を予防しましょう。

<熱中症予防法>
・こまめに水分を摂る習慣を着けましょう
喉が乾いていなくても、水分補給は大切です。1日8回(起床時 朝食時 10時頃 昼食時 15時頃 夕食時 入浴前後 就寝時)の水分補給を心がけましょう。運動等で汗をかく前も忘れずに!
・体調が優れないときは無理をしない
・外出前に確認してほしいこと
飲み物を持ち歩き、こまめに水分補給。
白っぽい、風通しのよい服や汗をよく乾かす素材の服を着る。
外出時は帽子をかぶる・日傘をさす。
・快適にすごすためにするとよいこと
扇風機や空調(エアコン)を上手に使う。
涼しいうちに打ち水をする 日かげを選んで歩く。
すだれ・緑のカーテンなどで直射日光を防ぐ。

<アルコールについて>
アルコールは尿の量を増やし、体内の水分を排泄してしまいます。アルコールで水分補給しようとするのは逆効果です。また、アルコールを飲んだ翌日は、体が脱水傾向にあるため、しっかり水分を摂りましょう。

熱中症は予防が大切です。暑い夏を元気に乗り切るために、出来ることから準備をしてみませんか?
                        
保健センター 健康担当


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◆◆◆朝の光と朝食で規則正しい生活を◆◆◆

2018年5月15日(火)
 ことわざに「早起きは三文の徳」という言葉があります。早く起きれば必ずいくらかの利益があり、また仕事や勉強もはかどるという意味です。さらに、朝の光を浴びて朝食を摂ることでより健康で規則正しい生活をすることにつながり、三文以上の徳があるようです。

規則正しい生活と深くかかわっているものの1つに体内時計があります。これは、脳の中心部下面にある視床下部に存在し、私たちの体を外部の環境に適応させるための優れた機能です。しかし、24時間より少し長い時間で動いているため、日々調節をしないと徐々にずれていってしまいます。このずれを調節するカギは、「朝の光」と「朝食」です。

光は体内時計を調節する力が最も強い因子です。特に、朝の光を浴びると覚醒ホルモンであるコルチゾールの分泌が増えるため、体内時計をリセットできます。朝起きたらまずカーテンを開け、太陽の光を浴びることが重要です。

朝食では血糖値を上げやすい食べ物を摂ることが体内時計のリセットにつながります。その食べ物は、体のエネルギー源となる炭水化物(ご飯・パン・麺類)です。さらに、たんぱく質(卵・魚・豆腐・肉類)や野菜・海藻・きのこ類も一緒に摂ることで栄養バランスが整い、より調節しやすくなります。朝食を摂る習慣がない方は、おにぎりやロールパンなど、手軽で食べやすいものを摂って、体内時計を調節していきましょう。しかし、血糖値の高い状態が長く続くことは体内時計を大きく乱す要因となるので、間食や夜遅い時間帯の食事は控えましょう。

朝起きたら太陽の光を浴びて、おいしい朝食を摂ることで気持ちよく1日をスタートしましょう。

(一社)半田市医師会健康管理センター
☆健康たいけん教室予約受付中‼ 
当センターでは、毎月土曜日に無料の健康たいけん教室を開催しております。
どなたでもお気軽にお申し込みください。皆様のご参加を心からお待ちしております。
年間予定は→
http://handa-center.jp/medical/facility/pdf/20180308.pdf
4月の教室だより
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◆◆◆なくそう受動喫煙◆◆◆

2018年4月9日(月)
 5月31日は世界禁煙デーです。今回は、受動喫煙の害についてお伝えします。
◇受動喫煙とは?
室内やその他の場所で自分の意思に関係なく、他人のたばこの煙を吸わされること
たばこの副流煙(たばこの先端から立ち込める煙)は、主流煙(喫煙者が口から吸い込む煙)より、有害性が高いといわれています。

◇たばこに含まれる有害物質について
有害物質は200種類以上!中でも有害性が高いのは次の3つです。
1.ニコチン・・たばこへの依存性を高める ⇒たばこをやめにくい
2.タール・・・発がん物質を多く含む ⇒がんに罹患しやすい
3.一酸化炭素・・体を酸欠状態にする ⇒動悸やめまい、息切れの症状が出る

ほかにも、歯が黄ばむ・しわやくすみが目立つ等の美容上の障害もでてきます。
飲食店を含め公共機関では原則喫煙禁止とする取り組みが全国各地で広がっています。
自分のからだ、そして大切な周りの人を受動喫煙の害から守るためにも、ひとりひとりが禁煙への意識を持ちましょう。
<お知らせ>
6月3日(日)には、歯の健康センター(無料の歯科健診・歯科相談)を市内4施設で行います。小学生以下はフッ化物塗布もできます。保健センター会場では、矯正相談も実施します。健康な歯を維持するためには、禁煙はもちろん歯科健診が欠かせません。ぜひご参加ください。
■日時 6月3日(日) 9時30分〜11時(受付時間)
■場所 保健センター・亀崎公民館・乙川交流センターニコパル・医師会健康管理センター(神田町)
■主催 半田歯科医師会・半田市
■問合わせ 保健センター  п@84-0646

半田市保健センター


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◆◆◆新生活の体調管理◆◆◆

2018年3月14日(水)
 春は、気温の変化に伴う体調不良や新しい環境での心の疲労など、心身に大きな負担がかかります。また、仕事や学業がスタートするため、心機一転頑張ろうと気合が入る時期ですが過度になると躁状態(うつ状態の対極にあり、異常に気分の高揚した状態)になりやすく、かえって体調を崩してしまうこともあります。4月に起こりやすい精神的・身体的な症状を総称して4月病と呼ぶことがあり、5月病の原因になるとも言われています。

◆4月病の症状
・何かをせずにはいられない
・自分が偉くなったように感じる
・なんでもできる気がする
・様々なアイディアが次々と浮かぶ
・話し出したら止まらない
このようにいつもと違うと感じることがあれば、ちょっと頑張り過ぎているかもしれない、と生活を振り返ってみてください。

●心身の不調を未然に防ぐために
1.生活のリズムを整える
朝に太陽の光を浴びること、朝食を食べることで、体内時計がリセットされて生活のリズムが整いやすくなります。また、朝のリセットによって夜に寝付く時間も一定になり、よい睡眠につながります。
2.栄養バランスの良い食事をとる
疲れをとるためには様々な栄養が必要です。タンパク質やビタミン、ミネラルをバランスよく摂って心と体の健康を保ちましょう。特に不足しやすいのが野菜や海藻、きのこなどです。意識してたくさん摂りましょう。
3.リラックスする時間を作る
オンタイムとオフタイムの切り替えをし、心と体の緊張を解くことが大切です。帰宅後は穏やかな音楽を聞いたり、お風呂にゆっくりつかったりするとリラックスできます。また、休日は趣味や運動などで楽しむことを心がけましょう。

(一社)半田市医師会健康管理センター
☆健康たいけん教室予約受付中‼ 
当センターでは、毎月一回、土曜日に無料の健康たいけん教室を開催しております。
どなたでもお気軽にお申し込みください。皆様のご参加を心からお待ちしております。

年間予定は→
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2月の教室だより
http://handa-center.jp/medical/facility/pdf/20180227.pdf 


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◆◆◆自殺◆◆◆

2018年2月8日(木)
 3月は“自殺対策強化月間”です。自殺は、様々な要因によって心理的に追い詰められた末の死と言われています。昨年には、自殺により全国で約22,000人の方が亡くなりました。 自殺は、わたしたちにとって身近な問題です。自分自身、そして大切な人の命を守るために、大事にしてほしいことを紹介します。

□自身のストレスに気づき、対処しよう
(ストレスの例) 気持ちが落ち込む、イライラする、眠れない、食欲がない、疲れると歯が痛くなる、耳鳴りがする
(対処の例)休息をとる、親しい人と話す、笑う、運動する、趣味に没頭する
□身近な人の危険サインに気づこう
(例)興味をもっていたものへの関心を失う、感情が不安定になる、食欲がなくなる、眠れなくなる、自殺をほのめかす
□優しく声をかけてみよう
(例)「だいじょうぶ?もしよかったら、話聞くよ。」
□話をゆっくり聞こう
□解決にむけて、一緒に考えよう

解決することが難しい場合やどのように対応すればよいか悩む場合は、下記リンク先の各種相談窓口または保健センターへご相談ください。また3月には、自分のストレスに気づき対処する方法を学ぶ講座を実施します。ぜひご参加ください。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
<講座情報>
「セルフケアでこころを元気に〜ストレスとのつきあい方を知ろう〜」日時:平成30年3月10日(土)10:00〜12:00
場所:半田市役所 4階 大会議室
参加費:無料
事前申し込み:不要
講師:日本福祉大学 看護学部 教員
お問い合わせ:半田市保健センター пF0569-84-0646
<相談窓口>
・半田市保健センター「こころの保健室」:日程は毎月はんだ市報へ掲載
・各種相談窓口一覧http://www.city.handa.lg.jp/hoken-c/kenko/kenko/nayamigoto/nayami.html
半田市保健センター


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◆◇◆おせち料理◆◇◆

2018年1月30日(火)
 おせち料理は、「節会(せちえ)」や「御節供(おせちく)」の略で、1年に5回ある季節の節目に食べられる五節供料理の1つです。(1月は7日の七草の節供という説もあります。)われたりします。このおせち料理の特徴は日持ちすることです。正月は、無病息災の神様「年神様」を家にお迎えするため、台所では煮炊きを控えて物静かに出迎えることに由来しています。

≪糖分・塩分の多い料理≫
おせち料理は日持ちするように砂糖、塩、酢が多く含まれています。砂糖が多い物はカロリーが高く、たとえば、だて巻きは2切れで約100kcalあります。運動に置き換えると、約30分のウォーキングの消費カロリーと同じエネルギー量が含まれています。色々な種類を少量ずつ食べることがおすすめです。

≪食べる順番に工夫を≫
@まず野菜と酢のもの
野菜から食べると血糖値の上昇が緩やかになります。また、よく噛んで食べることで満腹感を早めに感じやすく、食べ過ぎを防ぎます。しかし、おせち料理は野菜が少ないので別に野菜料理を1品追加できるとより良いです。
A次に甘いもの以外
数の子やかまぼこ、魚など、よく噛んでおせちを満喫してください。
Bそして、雑煮などの炭水化物や甘いおかず
市販の切り餅2つ(100g230kcal)でご飯軽く1杯分です。餅の量はあらかじめ決めておき、食べ過ぎに注意をしましょう。食べる際は、野菜をたくさん入れたお雑煮がおすすめです。また、栗きんとんなどの甘いものはデザート代わりに食事の最後に食べるとよいでしょう。

正月のごちそうをたくさん食べた時は、翌日の食事の量を控えたり、積極的に体を動かしたりして、体重が増えないように気を付けてください。

(一社)半田市医師会健康管理センター
☆健康たいけん教室予約受付中‼ 
当センターでは、毎月一回、土曜日に無料の健康たいけん教室を開催しております。
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年間予定は→
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12月の教室だより
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◆◇◆食育について◆◇◆

2017年12月8日(金)
●食育とは?●
食育とは、「食」を通して人間として「生きる力」を育むことです。食育は“子ども”のためだけに行うものだと思っていませんか?食べるという行為は、生きるための基本的な営みです。つまり食育も、赤ちゃんからお年寄りまで、すべての人に必要なものなのです。
●5つの「こ食」について●
現代の食の問題を表す言葉として「こ食」があります。「こ食」は健康だけでなく、心にも悪影響を及ぼしてしまいます。
・「孤食」一人で食べること。食事中の会話がなく、社会性が育ちにくい。
・「個食」自分の好きなものを各々が食べること。食べ物を作った人への感謝の気持ちや連帯感、協調性が育ちにくい。
・「固食」自分の好きな、固定したメニューしか食べないこと。偏食で栄養バランスが偏りやすい。
・「小食」食べる量が少ないこと。元気に動ける丈夫な身体が育ちにくい。
・「粉食」パンやパスタなど粉を使った主食を好むこと。噛まずに飲み込む食べ方が身につきやすく、食べ過ぎを招くもととなる。
これらの「こ食」を改善し、防ぐポイントは人とのコミュニケーションです。

家族や友人、仲間と一緒にみんなで楽しい食卓を囲みましょう。

半田市保健センター


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◆◆◆低温やけどに注意◆◆◆

2017年11月2日(木)
 今回のテーマは「低温やけど」です。冬の到来が目前に迫り、湯たんぽや使い捨てカイロなどを利用する機会が増えてくる時期となりました。同時に「低温やけど」への注意も必要となります。災害時においても、寒さをしのぐ有効なグッズだけに、その扱いには注意しましょう。

<低温やけどとは>
体温よりやや高いがそれほど熱いと感じない物に、皮膚の同じ部位が長時間触れていて「やけど」になってしまうものです。一般的には、44℃の場合で3〜4時間、46℃では30分〜1時間、50℃では2〜3分で低温やけどを発症するといわれており、やけどで一般的にみられる痛みなどの自覚症状を伴わず発症することもあります。起こしやすい部位は、かかと、くるぶし、すね等で皮膚の直ぐ下に骨があるところに多いといわれています。
 症状としては、「皮膚の深部まで赤く腫れる」「水ぶくれができる」といったものから、「皮下組織が壊れる」といった重度の症状まであり、中には植皮手術が必要になる場合もあります。低温やけどは普通のやけどとは違い、時間をかけて肌の深部に損傷を起こします。そのため治療にも時間がかかるので、痛みが弱い場合でも早めに医師による診察が必要です。

<低温やけどを予防するために>
それほど熱いと感じなくても、皮膚の同じ部位に長時間熱を当て続けないようにしましょう。また、乳幼児や高齢者、糖尿病等で血行障害がある人は感覚が鈍くなっているため、周囲の人が注意しましょう。

<熱源となる物品の取り扱いの注意点>
@電気あんか
就寝時には、身体から離す、またはスイッチを切りましょう。
A湯たんぽ
就寝時には必ず布団から取り出しましょう。(専用カバーを使用しても、危険性は回避できません)
B使い捨てカイロ
製品の取扱説明書の使用方法を守り、直接肌に当てない、就寝時には使用しない、同じ部位に長時間使用しない、ベルト等で圧迫しないようにしましょう。

(一社)半田市医師会健康管理センター
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10月の教室だより
http://handa-center.jp/medical/facility/pdf/20171023.pdf 


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TEL (0569)21-0311 FAX (0569)23-4181
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