半田商工会議所 - HANDA BIZ WEB
HOME > オピニオンHANDA
 

オピニオンHANDA 観光協会だより


いいかも半田人(8月号)

2018年8月30日(木)
いいかも半田人(8月号) ・株式会社 カネマタ 代表取締役 鈴木雅貴
・住所 半田市中町1-74
・TEL 0569-21-1085

半田市の秋の象徴として定着してきた矢勝川堤の彼岸花と花嫁行列。10年目を迎えた今年は9月23日に行われる予定です。

花嫁行列を企画・実施しているのは、潟Jネマタの鈴木氏。地域でのロケーション撮影に力を入れ始めた頃、ご縁があり、彼岸花の時期に合わせ、花嫁行列の企画がはじまりました。
お客様の大切な一日への期待に応えるとともに、地域の方に地域の魅力を知っていただき、地域に対する誇りに繋がればと、今年から新たに「HANDA LOCATION WEDDING」としてさらなる取り組みを進めています。

観光の役割も、外からの誘客活動とともに地域内の消費を高めるための取り組みが求められています。地域の商業者の方と共に未来に向けた半田なりの観光振興の形を考えていきたいと思います。

文責 半田市観光協会 事務局長 榊原 宏



関連Webサイト

PDFリンク

    

いいかも半田人(7月号)

2018年7月10日(火)
いいかも半田人(7月号) カレット洋菓子店 水谷忠嗣 氏
・所在地/半田市広小路町54 
・TEL/0569-22-7340

 半田市観光協会は、5月18日にカレット洋菓子店の「洋菓子づくり体験と工場見学」を開催しました。カレット洋菓子店でこのような参加型企画を行うのは初めてのことです。
 参加者は、代表取締役を務める水谷忠嗣氏から、先代から受け継ぐお菓子作りに対する想いや地域貢献に関する熱い想いをお聞きした後、半田店へ移動し、普段入ることのできないブッセ工場の見学や、ブッセづくりを体験しました。
 世の中のニーズがこれまでの「見る観光」から「体験型観光」へとシフトしている中、半田市でも各商店や企業と協力しながらこういった体験型企画を徐々に増やしていき、これまで以上に半田の魅力を感じ、知る機会を醸成していきたいと考えています。

文責 半田市観光協会 事務局長 榊原 宏



関連Webサイト

PDFリンク

    

いいかも半田人(6月号)

2018年7月10日(火)
いいかも半田人(6月号) 養蜂農家 蜂屋さん四代目 竹内 慧太氏
・事業所名/有限会社トロン
・所在地/愛知県半田市葭谷町1-50-1
・電話番号/0569-23-2795

 9歳で養蜂に目覚め家業を手伝い始め、昨年大学を卒業し、四代目として修行中の竹内氏。「あまり知られていないが、温暖な気候の知多半島は蜂蜜の産地。蜂蜜を使って知多半島を活性化したい。」
四代目は、それまでの卸業から知多半島ブランドとして小売業への展開を拡大。知多半島のハチミツの特徴は、木の花の蜜から作られること。特にハゼノキ、クロガネモチは他の地域には負けない味だそうです。おすすめは、東京のイタリアンの名店のシェフとのコラボで生まれたナッツのハチミツ漬け「愛宇宙」。今シーズンはじめて採れた「アカシア」のはちみつ。見た目の美しさ、舌触り、糖度の高さなどはじめての味でした。
 知多半島の蜂蜜の魅力を伝えるため、試食販売を各所で実施中。
 ゴールデンウィーク、半田市も亀崎潮干祭、半田運河、半田赤レンガ建物、新美南吉記念館を中心に多くの観光客で賑わい、観光地として、半田の可能性を感じました。観光客も年々増え、平成29年度は約160万人の方にお越しいただきました。
 ただ多くの課題も感じます。そのひとつが商業活性です。半田には多くの魅力ある人・企業・サービスがあります。その魅力と観光客少しでも繋がるよう、平成30年度の観光振興事業を進めていきたいと思います。

文責 半田市観光協会 事務局長 榊原 宏




関連Webサイト

PDFリンク

    

☆「愛してる」と「ぶらりぐるり知多半島」に注目。

2018年7月10日(火)
☆「愛してる」と「ぶらりぐるり知多半島」に注目。 ☆「愛してる」と「ぶらりぐるり知多半島」に注目。
○「愛してる」
 白モッコウバラの花酵母酒「愛してる」「小栗家(萬三商店)」の庭にある、大きな白モッコウバラの木。毎年4月中旬から5月初旬には、可憐な白い花がたわわに咲きます。
 株式会社萬三商店と中埜酒造株式会社は、2014年、半田市の天然記念物に指定されているこの白モッコウバラから花酵母酒「愛してる」を生み出しました。
【「愛してる2017」は、地域の農林水産物を使って生産した優れた加工食品を表彰する「優良ふるさと食品中央コンクール」で、最優秀の農林水産大臣賞を獲得】
【この4月、「愛してる」に新たに「愛してるDRY」も登場】
「この白モッコウバラの酵母は香りや甘みを出す力が強く、独特の味わいを出してくれます(船井秀哉 杜氏)
 半田市観光協会では、地域資源である「萬三の白モッコウバラ」を活用した観光振興を進めています。お祭り企画にご興味のある方はご相談ください。
■問合せ:半田市観光協会 TEL.32-3264

○ぶらりぐるり知多半島2018年版が発行
 2018年版の魅力を編集担当の青木佑介氏にお伺いしました。「今回のテーマは【キラめくソコヂカラ】です。知多半島に住み、生活している人たちがおススメする本当の魅力を発信できるように心がけました。この地域には熱い想いを持って魅力ある活動を進める企業・グループがたくさんあります。この冊子を通じてその方々の応援ができればと思っています」

編集担当:半田市観光協会 榊原 宏




関連Webサイト

PDFリンク

    

観光&まちだより 4月

2018年3月31日(土)
観光&まちだより 4月  桜のつぼみがほころび、色とりどりの真新しいランドセルが目をひく4月、この誌面もリニューアルさせていただきました。ページのタイトルが変わったことに気付いていただけましたでしょうか!!長年「観光協会だより」と題して、半田市観光協会が受け持たせていただいてきましたが、「観光(まちづくり)」への取り組みは、昨年、半田商工会議所にぎわい創出委員会が第8回はんだ山車まつり応援企画として「ぐるっとクーポン&パスポート」を制作されたり、知多半島観光圏協議会が核となる知多半島回遊性向上事業実行委員会が「ちたんぷ」を3月初旬より開始するなど多様です。このコーナーは、半田商工会議所、半田市観光協会、知多半島観光圏協議会事業推進事務所が連携し、半田商工会議所の会員の皆様そして地域で暮らしている皆様に目をとめていただける情報をお伝えしていきます!!

◎春風が心地よい半田運河周辺、多彩な企画でお出迎え
上流の東雲の桜、下流の鯉のぼり、半六庭園の新緑、半田運河沿いは春を満喫できる散策スポットです。周辺の施設では、今年も多彩なイベントが予定されています。
・半田運河の鯉のぼり 4月14日(土)〜5月6日(日)
・下半田の春祭り  4月21日(土)22日(日)
・MIZKAN MUSEUM春の山車祭り自由見学 4月21日(土)22日(日)
・萬三の白モッコウバラ祭 4月21日(土)〜4月30日(祝・月)
・MIZKAN MUSEUM GW自由見学 5月3日(祝・木)〜6日(日)

◎「苗木まつり」半田赤レンガ建物で開催
  日時:4月28日(土)29日(日)9時〜16時
  場所:半田赤レンガ建物芝生広場
  内容:樹木・花・園芸資材などの販売
     肥料の剪定や害虫駆除などの緑の相談所
半田赤レンガ建物では、春のワークショップをはじめ、「リアル謎解きゲームV」【3月17日(土)〜5月6日(日)】を開催中です。施設内のイベントもお楽しみ下さい。

◎「ちたんぷ」2018春【3月3日(土)〜5月27日(日)】
スマートフォンアプリを使ったモバイル型のスタンプラリーをはじめ、知多半島の四季の魅力を伝えるちたんぷBOOKの発行などが3月3日にスタートしました。年間4クール、知多半島の四季の魅力とともに、観光名所や地域に愛される店舗の魅力を発信しています。半田運河周辺、半田赤レンガ建物もちたんぷスポットになっています。詳しくはちたんぷ公式ホームページ http://www.chitamp.com/でご確認下さい。



関連Webサイト

PDFリンク

    

半田市シティープロモーション事業「まちの魅力発見ツアー」、間もなくゴール!!

2018年2月28日(水)
半田市シティープロモーション事業「まちの魅力発見ツアー」、間もなくゴール!!  半田市観光協会では、半田市が進めるシティープロモーション事業の一つ「まちの魅力発見ツアー事業」今年度受託し進めてきました。
 まち歩き(時には市のバスを利用し)、施設・企業訪問等を通し、半田市在住・在勤者のシビックプライドの醸成を図り、将来的な半田市への定住を促進することが趣旨の事業ですが、初めての取り組みですので、今まで観光協会が培ってきたまち歩きのノウハウと、半田商工会議所の委員会・部会等でのご縁を手繰っての訪問企業開拓、そして、公共施設のバックヤード見学などをミックスして6つのコースを企画しました。「まちの魅力」は様々です。その一端を紹介させていただきます。

○まち歩きコース「知多半田駅前の温故知新」 12月4日(月)
 重要文化財旧中埜家住宅見学と半田市福祉文化会館雁宿ホールのバックヤードツアーでした。11月初旬の旧中埜家住宅の特別公開を見逃したという方の満足度はもちろんですが、舞台・舞台裏・奈落と廻った雁宿ホールバックヤードツアーは、客席からだけがほとんどの参加者さんにとっては「初めて」「目からうろこ」の連続でした。

○バス巡りコース「半田市東部、海沿いの魅力探訪」 1月30日(火)
 ツカサ工業では「美しい」という言葉が当てはまる管理体制の工場見学と、社会貢献事業で取り組む「半田市少年少女発明クラブ」の紹介そして昼食を囲んでの交流タイム、福祉テクノロジーブースを中心とする日本福祉大学半田キャンパスの見学ののち半田中央印刷(株)移動、印刷技術の変遷を見学と活版印刷体験でオリジナルメモ帳づくりに挑戦しました。各企業のみなさんは、グループに分けての見学コースの設定、体験企画の担当割り振りなど万全の準備で迎えていただきました。

2月に3コース、そして3月5日に最終コースを開催し本年度の企画が終了します。その様子は、半田市観光協会のホームページで紹介させていただいています。
http://www.handa-kankou.com/




関連Webサイト

PDFリンク

    

「はんだ蔵のまち桃の節句」の準備進む

2018年1月29日(月)
「はんだ蔵のまち桃の節句」の準備進む  半田運河を泳ぐ水鳥たちや土手の水仙が陽春の訪れを待っています。立春とともに、桃の節句の準備が本格的になります。平成14年の「第五回はんだ山車まつり」を支えていた半田商工会議所青年部の有志のみなさんの努力で平成15年春に「はんだ蔵のまち雛まつり」の名前でスタートしたお雛様企画は、半六庭園の整備、半田赤レンガ建物の常時公開、「博物館酢の里」から「MIZKAN MUSEUM」へなど、周辺施設の様々な変化と呼応しながら16回目を迎えます。
昨年も好評でした半田赤レンガ建物の「やさしい光に包まれたガラスアートのお雛様」(3月1日〜4日)をはじめとして、各施設で木目込みのお雛様や吊るし雛の展示が行われます。

今年初めての企画紹介
変わり雛&オリジナル雛の展示
期間:平成30年2月15日(木)〜3月4日(日)
場所:CLACITY1F 10時〜22時  第4水曜日は休館

 展示作品募集中 締切は2月5日です!!
○オリジナル雛部門
 土・ガラス・布・竹・紙など様々な素材の風合いを活かした創意工夫に富んだお雛様
○変わり雛部門
 平成29年度のニュース・流行語などを題材にしたお雛様
○対象:半田市在住・在学・在勤もしくは半田市内で市民活動をされている方
○表彰:応募者全員に参加賞を贈呈
「オリジナル雛」「変わり雛」部門の優秀作品各3名様に副賞を進呈
○応募受付 
・CLACITY1F コンフォートガイド 受付時間 10時〜21時30分
・アイプラザ半田 受付時間 8時30分〜21時



関連Webサイト

PDFリンク

    

あけましておめでとうございます。

2017年12月26日(火)
あけましておめでとうございます。  半田市観光協会が民間運営になり早いもので12回目、そしてアイプラザ半田の指定管理者となり3回目の新年を迎えています。
 13年前、職員2名からスタートした観光協会ですが、現在は、観光事業担当・アイプラザ半田の施設担当・観光案内所担当を合わせ16名のスタッフで運営をしています。
 新年の仕事始め、観光事業担当は毎回好評をいただいています「春の醸す丼」「春の食べ歩きスイーツ」「はんだ蔵のまち桃の節句」の広報・PRです。アイプラザ半田の施設担当そして、CLACITYの観光案内所担当は、ご来訪のみなさまのニーズにお応えするサービスを今まで以上に目指したいと思います。
 半田商工会議所の会員のみなさまには、本年も、本誌面・毎週金曜日に会議所事務局の広報担当の方から配信されるメールマガジン等を通じ、催事をはじめとする観光情報をお伝えさせていただきますので、引き続きご支援をいただきますようよろしくお願いいたします。

〜催事情報〜
○全国産業観光フォーラム&第9回愛知県観光交流サミットin半田参加者募集中
 前回12月号の観光協会だよりで第1弾情報をお伝えさせていただきました本企画の参加者募集が始まっています。詳細は、半田市観光協会のホームページをご覧ください。
http://www.handa-kankou.com/forum2017/

○あいぷらtheシネマ2018上映会を開催
 上映作品 「オケ老人」主演:杏
       ひょんなことから老人だらけのアマチュアオーケストラの指揮を任された高校教師の奮闘を描いた2016年の作品
 日  時  2018年3月21日(水・祝)14時00分開演(13時30分開場)
 会  場  アイプラザ半田講堂
 チケット  前売り500円 当日 600円
       アイプラザ半田・知多半田駅前観光案内所で販売中
 
 





関連Webサイト

PDFリンク

    

「全国産業観光フォーラム2017」半田で開催します!!

2017年12月4日(月)
「全国産業観光フォーラム2017」半田で開催します!!  知多半島観光圏協議会(事務局:半田市観光課)が平成27年に「第9回産業観光まちづくり大賞」を受賞したことを記憶にとどめられている方も多いと思います。
 新潟県の燕三条市で開催された「全国産業観光フォーラム2015」内で表彰式が行われ、出席した協議会関係者からは、町工場から全国への合言葉どおり熱気あふれる燕三条の様子が伝わってきました。そして、半田にその熱気を受け継ぐ日が来ることを想像したものです(「全国産業観光フォーラム」は、「産業観光まちづくり大賞」受賞エリアで開催地をリレーしていることが多いので)。まさにその日が決定しました。

 全国産業観光フォーラム2017&第9回愛知県観光交流サミットin半田
テーマ ものづくりと地域づくり 〜誰でもどこでもできる産業観光〜
日 時 平成30年1月25日(木)・26日(金) ※2日目はエクスカーション
場 所 半田市福祉文化会館(雁宿ホール)

概 要

式典(あいさつ、表彰等)
記念講演 
吉永智征氏(株)Mizkan 代表取締役社長兼CEO)
事例報告 
 @名古屋の「匠土産(たくみやげ)開発プロジェクト」名古屋商工会議所
 A味噌溜り造りと観光への展開 (合)中定商店(武豊町)
 B日本一のポン菓子屋を目指して 家田製菓(株)(南知多町)
 C豊富な地元醸造品をまちぐるみで活用 半田商工会議所
パネルディスカッション
   コーディネーター:丁野朗氏(東洋大学大学院国際観光学部客員教授/(公社)日本観光振興協会特別研究員)
   アドバイザー:望月照彦氏(多摩大学名誉教授)
   パネラー:(有)ディリーファーム(常滑市)(株)萬秀フルーツ(美浜町) (株)黒牛の里(半田市)
   総評 : 須田寛氏(全国産業観光推進協議会 副会長)

主催:全国産業観光フォーラム&愛知県観光交流サミットin半田実行委員会(事務局:半田市観光課)

当日の運営・おもてなし・エクスカーションへのお力添え、参加へのお声かけもよろしくお願いいたします。


お問い合せ:半田市観光協会 ☎32-3264




関連Webサイト

PDFリンク

    

新たな味付けで楽しんでいただく深秋の半田

2017年10月30日(月)
新たな味付けで楽しんでいただく深秋の半田  半田市制80周年、「第八回はんだ山車まつり」を中心に新聞・テレビ等で大きく取り上げていただいた効果は続いており、深秋の半田を訪ねたいとのお声が日々届いています。
 施設やイベント案内とともに、まち歩きを様々な年代の方に楽しんでいただけるよう新たな味付けの試みをしています。

○Best Photo Snap &「ごん」への絵手紙展示
 「ごんの秋まつり」(9月16日(土)〜10月4日(水)開催)期間中、新美南吉のふるさと、そして童話「ごんぎつね」に出てくる風景が今も広がる矢勝川堤などの風景を募集させていただきました。従来のフォトコンテストから模様替えをし、応募作品すべてを展示させていただいています。
 新美南吉記念館の図書室前とアイプラザ半田談話室で、11月30日(木)まで展示しています。両施設へご来館の折には是非ご覧下さい。

○半田運河周辺を着物で散策してみませんか!! 
 9月16日(土)からスタートした、いいかも半田!秋キャンペーン(半田市と名鉄が連携)にタイアップし、カネマタ衣裳店(半田市中町)では、着物散策の方へのレンタル(着付け)をスタートさせています。
 ・レンタル料(着付けを含む)1日 5,000円〜
 ・営業時間 9時〜17時(17時までに着物を返却して下さい)
 ・定休日 水曜日
 ・お問い合わせ、ご予約  TEL0569-21-1085
 
〜着物でお出かけおすすめコース〜
 ☆旧中埜家住宅(重要文化財)特別公開…そして半田赤レンガ建物へ
 明治44年に第10代中埜半六が別荘として建てた洋風住宅で、国の重要文化財に指定されています。大規模な保存改修工事後初の特別公開です。入場無料で、記念撮影スポットが設置されます。
11月3日(祝・金)〜5日(日)9時30分〜16時
(建物への入場は15時30分まで)

 ☆旧中埜住宅から少し足を延ばして半田赤レンガ建物へ
 建物前の広場が整備されましたので、撮影そして休憩スポットが充実しました。
 着物姿で館内を見学されれば、明治の創建時へのイメージもより膨らみます!!

 ☆半田運河周辺をぐるっとひとまわり
 源兵衛橋から新橋へ向かう東側の歩道整備が「第八回はんだ山車まつり」前に完了しましたので、船方橋から東雲の道まで、半田運河沿いの歩道は東側・西側ともに今まで以上に散策を楽しんでいただくことができます。
 MIZKAN MUSEUM前から蔵のまち公園へ、対岸のせこ道から源兵衛橋、北へ進んで、半六庭園そして國盛酒の文化館を対岸から見ることもできます。

 周辺には神社やお寺などもあり、木々の色の変化を楽しみながら参拝をしていただくことができます。ちょっと足を延ばして、ちょっと寄り道をして半田の秋を満喫してみてはいかがでしょう!!



関連Webサイト

PDFリンク

    
→前の10件  →最新の10件  →次の5件
1 - 10件目/全75件


お問い合わせ先
半田商工会議所
TEL (0569)21-0311 FAX (0569)23-4181
 お問い合わせページ
 info@handa-cci.or.jp