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最終更新日:2019/04/19(金)

 

■半田運河Canal Night 出店者募集のご案内

2019/04/08(月)

 半田運河CanalNight実行委員会では、8月9日(金)、10日(土)の2日間、夏の夜の半田運河周辺で行われる『半田運河CanalNight』の飲食・ワークショップへ出店していただける店舗を募集いたします。

【イベント概要】

名称 : 半田運河CanalNight

日程 : 令和元年8月9日(金)・10日(土)
     ※雨天決行(荒天の場合を除く)

時間 : 午後5時 〜 午後9時(4時間)

場所 : 半田運河周辺(蔵のまち公園、半六庭園周辺など)

※募集期限…令和元年5月6日(月)(応募者多数の場合は抽選とさせていただきます)

※出店規約・応募はこちらから
http://canal-night.com/branchstore

お問い合わせ先 半田市観光協会 担当:池脇(0569)32-3264

■2019年度事業計画・収支予算を承認〜通常議員総会〜

2019/03/27(水)

 当所は3月27日、通常議員総会を開催。2019年度事業計画・収支予算等が原案通り承認可決されました。

 冒頭、榊原康弘会頭は「昨年9月18日に半田商工会議所は創立125周年の節目を迎え、様々な記念事業に取り組み、無事に終えることができたことに厚く御礼を申し上げる。今、わが国は、少子高齢化や人口減少という大きな課題を抱えている。当会員の多くを占める中小企業の皆さまの現況をみても、人手不足と生産性の向上、並びに秋に予定されている消費税10%への対応準備など、課題は山積している。このような課題山積のなか、持続可能かつ継続的な半田の発展に繋げていくためにも、中小事業者を全面から支援していく。次年度も役員議員の皆様方には、引き続きご指導、ご支援をお願いしたい」と挨拶しました。

 協議事項では、2019年度事業計画、並びに収支予算、定款並びに「議員の選挙及び選任に関する規約」の一部改正が原案通り承認されました。
 また、病気療養中の京才泰直専務理事の退任に伴い、4月1日より小柳厚事務局次長の専務理事就任を承認。京才専務理事は参与に就任することが承認されました。

 報告事項では、森啓貴業務課長の4月1日からの事務局長就任の他、先の常議員会で承認された、退職金共済審査委員会委員の変更、会員の入退会(平成31年3月4日現在で2,369会員(平成30年度末2,367会員))等を報告。他にも、あおぞら共済・春キャンペーン、青年部、女性会それぞれの2019年度事業計画等が説明されました。

 議事終了後には、法務省 名古屋保護観察所長の杉山多恵氏より『犯罪の動向と更生保護協会の役割について』と題したゲストスピーチがあり、役員議員に更生保護活動の理解と協力を求めました。

2019年度事業計画書並びに収支予算書(PDF版)はこちらから
半田商工会議所
TEL0569-21-0311

■施設見学会を開催〜日東会〜

2019/03/24(日)

 市内日東町の立地企業で構成する日東会(代表幹事・松本忠/豊田メタル梶jは3月22日、名古屋市港防災センターにて施設見学会を開催しました。

 同施設は、災害について見て、学んで、体験することでいざという時に備え、何をすべきかを知ることができる施設です。

 参加者は、昭和34年の伊勢湾台風について写真パネルや3D映像で解説を受けたり、火災発生を想定した煙避難体験や、過去に実際に起こった震度7クラスの地震を模擬体験しました。
 
 参加者からは、「様々な体験をすることで危機感を持つことができたので、日頃から災害に対しての備えをしていきたい。」との感想が上がりました。

■子育て支援に関する情報

2019/03/18(月)

当所企業問題対策委員会では、子育て支援に関する情報提供をいたしております。

知多印刷鰍ェ、子ども向けの知育教材が入った子育て応援フリーペーパー「Kids Do(キッズドゥ)知多半島版」創刊しました。 内容は、三つの言葉を使って物語をつくり、国語力を鍛える遊びや、はさみを使って工夫することで脳を鍛える遊びなどで、幼稚園や保育園の年齢の子供と親が一緒に楽しめます。知多半島の習い事情報や小児科医へのインタビューなども掲載しています。 知多半島の保育園や幼稚園、子育て支援センター、ショッピングセンターなどで、2万部配布します。
また、希望者にはお渡しています。 

詳しくは以下をご覧ください。
https://www.chita.co.jp/news/ct3417/

お問合せ 知多印刷 Kids Do編集部 0569-21-2051  

■今後の外国人材の雇用方法を学ぶ!【人財育成委員会】

2019/03/09(土)

 当所人財育成委員会(酒井良輔委員長/知多印刷)では3月7日、当所において外国人特定技能者との共生セミナーを開催して、61名が参加しました。
 愛知県内で働く外国人労働者は、約11万人にのぼっており、少子高齢化に伴う労働力人口の減少や経済のグローバル化により、外国人労働者に対する期待は、今後ますます高まっていくことが予想されます。
 昨年12月、新たな外国人材の受入に関する法律が制定され、今年4月からは「特定技能1号」として、外国人就労者の在留資格取得が可能になります。深刻な人手不足に陥っている日本企業においては、この新たな制度によって来日する外国人材の活用が、今後の企業の成長に欠かせないポイントなるため、新たな「在留資格・特定技能1号、2号」の制度と、今後の外国人材の雇用方法について考えていただくためにセミナーを開催しました。
 講師にハノイ工芸商科短期大学・特定技能人材育成プロジェクト室長の泉野 民比古氏をお招きして、「在留資格・特定技能1号、2号」の制度説明と、今後の外国人材の雇用方法について、分かりやすく解説していただいた。
 また、昨年11月にベトナム人技能実習生の受入をした轄蛹エ・代表取締役の榊原卓哉氏より、技能実習生受入の体験報告をしていただいた。
 今回のセミナーは、参加企業にとって、今後の外国人材の活用方法や雇用方法について考えていただくための良い機会となりました。


 

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