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最終更新日:2019/09/21(土)

 

■最優秀賞20万円!ビジネスプラン募集中

2019/07/23(火)

知多ビジネスプランコンテスト(C-BPCC)とは?
新しいビジネスプランで「新商品・サービスの開発」や「販路開拓」「集客」などにチャレンジする方を支援するコンテストです。コンテストの受賞者には、「半田商工会議所並びに地元金融機関」が伴走型支援を行いプランの実現化を図ります。また、学生からビジネスアイデアを募集し、今後の新たな事業の発掘に繋げます。

詳しい内容・応募方法などはこちらをご覧ください。
http://www.handa-cci.or.jp/cbpc19/


■愛知県商工会議所女性会連合会に参加して

2019/07/16(火)

去る7月10日にホテルグランコート名古屋にて愛知県商工会議所女性会連合会総会が開催され、当会から9名、県内19女性会から約230名の参加でした。
名古屋商工会議所女性会 鈴木安代会長のご挨拶は、最初に今年の全国大会開催地の鹿児島県の豪雨による水害の御見舞いと災害にもめげず頑張って居られる鹿児島商工会議所女性会の応援と参加の要請の呼びかけの後、平成30年度収支報告・収支決算、令和元年度事業計画・収支予算が、満場一致で承認されました。
その後、幹事となった西尾商工会議所女性会による、西尾市出身のスタンダップコメディアンの小池良介氏による講演。社会保険労務士、社交ダンス、ハリウッドのマジックメンバーの肩書を持ちながら、単身ニューヨークに芸人を目指し「アナザースカイ」の番組で「海外に渡って成功を遂げた芸人の先駆者」として紹介され、吉本興業芸 小籔千豊さんが師匠と慕うほどの小池氏による、ニューヨークでの活動状況や苦労などマジックを交えながらの講演を面白おかしく、また興味深く拝聴しました。
 交流会に入り、余興は同じく西尾出身のダンサーによるパフォーマンスなど、多彩な西尾市民の存在と西尾市のアピールをされ、他女性会のメンバーと情報交換等をおこない、今後の活動に役立てたいと思いました。
                

副会長 江上瑞子(泣Gガミ)

■第11回あんざんコンクールを開催

2019/07/16(火)

 半田商工会議所と日本珠算連盟半田支部は7月6日、半田商工会議所において「2019年全国あんざんコンクール半田地区大会」を開催しました。
 当日は、半田市、武豊町、東浦町、美浜町から78名の小・中学生などが参加し、日頃の練習の成果を競い合いました。
 競技は参加者を学年別に分け、掛け暗算、割り暗算、見取り暗算の3種目の合計得点を競い合いました。
 各種目、部門別優勝者は次のとおり【( )は所属珠算塾、敬称略】


◆個人競技
○小学校2年生以下の部【中日新聞社賞】
 齋藤 倫諒(河井速算塾・半田市)
○小学校3年生の部【半田市教育委員会賞】
 新家 玄士(河井速算塾・半田市)
○小学校4年生の部【半田市長賞】
 近藤 海斗(山本珠算塾・武豊町)
○小学校5年生の部【日本商工会議所会頭賞】
 片山 空(山本珠算塾・武豊町)
○小学校6年生の部【愛知県知事賞】
 山本 朗(山本珠算塾・武豊町)
○中学生の部【日本珠算連盟賞】
 片山 海(山本珠算塾・武豊町)
○高校生・一般の部
 新家 功久(半田市)


◆読上暗算競技
読上暗算競技
○一部 新家 玄士(河井速算塾・半田市)
○二部 近藤 海斗(山本珠算塾・武豊町)
○三部 中村 健人(畠珠算塾・美浜町)
○四部 川合 桜果(田中そろばん塾・武豊町)
○五部 片山 海(山本珠算塾・武豊町)

※一部(小学校3年生以下)、二部(小学校4年生)、三部(小学校5年生)、四部(小学校6年生)、五部(中学校)

■■潮干会献血会 137名が献血に協力

2019/07/12(金)

 半田市潮干町に立地する企業で構成する潮干会(渡辺勝広代表幹事/(株)テクア)では7月12日、同会会員の(株)SUBARU半田工場を会場として集団献血会を実施しました。
 この献血会は、常に不足しがちな輸血用血液の安定的な確保を目指す血液センターのニーズに、会員企業の社会貢献への強い思いがマッチしたことに始まり、今年で24回目を数えます。愛知県赤十字血液センターの献血車両2台が配車され、会員企業より137名が訪れ献血に協力しました。
潮干会事務局(半田商工会議所内)
TEL0569-21-0311

■働き方改革セミナーを実施

2019/07/10(水)

 今年度以降の主な改正等で@年5日間の有給休暇取得の義務付けA時間外、休日労働の上限時間設定B非正規労働者の処遇改善C1か月60時間超の割増賃金支給率の中小企業への義務化がある中で、企業の対応が必須の働き方改革に対する正しい理解と対応を目的に7/3にセミナーを開催した。
 働き方改革の基本的な考え方として、3つの柱である「年次有給休暇の取得義務」「長時間労働の是正」「同一労働同一賃金」が挙げられ、注意点などを詳しく説明した。
その後、第2部『中小企業が取るべき対策』に移り、各種助成金、先端設備等導入計画、経営力向上計画、モデル就業規則など、例を交え説明した。
 参加企業にとって、今後、より一層制度への順応な対応が求められ、現状の経営を見直す大きな機会へとつなげ、働き方改革を前向きなものとする一つの機会となった。

 

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