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最終更新日:2016/08/25(木)

 

■コンサート前に、曲の事を調べて行くと一層楽しめます!

2016/08/19(金)

 当所ひとづくり委員会(竹内俊介委員長/竹耕)は、日本文化の良きマナーを学ぶ「日本文化とマナー体験学習塾」の11回目を8月2日、ゆめたろうプラザ響ホールにて、音楽をテーマに開催し90名程が受講しました。
 講師は、マツイシ楽器店社長の松石奉之氏、ピアノ演奏者は奥村百合名さん。
  松石氏から「クラシックコンサートをより楽しむ方法」と題して、クラシックの歴史から作曲家のよもやま話、曲の背景を説明し、バッハからベートーヴェン、ショパン、ドビュッシーまでの作曲家を紹介しながら、代表者的な曲を奥菜さんが演奏されました。
 その後、気取らないコンサートマナーで、やってはいけない事等、座席の選び方など説明されました。氏は「コンサート前に、曲の事を調べて行くと一層楽しめます。楽器に触れる事をいくつからでも良いです」と言われました。
 受講者からは「これからクラシックコンサートも身近に感じ、行けます」との感想でした。

■「共通はんだ商品券」ご利用終了のお知らせ

2016/08/17(水)

「共通はんだ商品券」をご利用いただけるのは、平成28年9月20日(火)までとなります。長い間ご利用いただきまして誠にありがとうございました。お手持ちの商品券は、お早めに加盟店でご利用いただきますようお願いいたします。

◆上記のご利用期限を過ぎました未使用商品券は、資金決済に関する法律第20条第1項に基づき、以下の通り払戻手続きを実施いたします。





◆払戻期間
平成28年9月21日(水)〜平成28年12月20日(火)
9:00〜17:00(土・日・祝日を除く)
※この期間にお申し出がない場合は、払戻手続きできませんので、十分ご注意ください。

◆払戻の場所・方法
【場所】半田商工会議所2F 
    〒475-0874 愛知県半田市銀座本町1-1-1
【方法】
<持参の場合>その場で先着順にて現金で全額払戻しいたします。

<郵送の場合>未使用の「共通はんだ商品券」と@商品券の枚数 A住所 B氏名 C日中連絡可能な電話番号 D振込先金融機関名・支店名・預金種目・口座番号・口座名義人を明記した申込書(様式自由)を同封して株式会社タウンマネージメント半田まで郵送ください。その後、同預金口座へご負担いただいた郵送料を含めて振込にて払戻を行います。振込手数料は株式会社タウンマネージメント半田が負担します。※郵送の場合、12月13日(火)必着となります。

お問い合わせ先:
潟^ウンマネージメント半田 TEL0569-21-0311
HP:http://tmo-handa.co.jp/

夏の会員増強キャンペーン展開中!!残りあとわずか

2016/08/16(火)

 半田商工会議所では只今、夏の会員増強キャンペーンを展開中です。
 あなたの周りの事業所さんを、是非ご紹介下さい。

●期間
 6月1日(水)〜8月31日(水)

●紹介・入会特典
 1件につき商工会議所サービス利用券3,000円分を進呈
 (当所主催セミナー、視察研修、会報広告掲載、喫茶白雲等で利用可)

※入会時にご案内する「半田商工会議所のご案内」が新しくなりました。(右画像参照)
 事業者を冒険に出る勇者に見立て、ロールプレイングゲームの「冒険の書」をイメージしています。その冒険を進めるにあたり、半田商工会議所は冒険の途中での助けになりたいという願いを込めています。
 
 この案内書は印刷会社からの出荷時に手違いから東京へ発送されました。その名の通り既に「冒険」をしてきた案内書をその手にお取りください。

■災害対策意識を高め、強い企業を作りましょう!を開催

2016/08/12(金)

 災害・環境対策委員会(榊原肇委員長/日産チェリー半田販売)は8月4日(水)、半田市、愛知県、そして委員会企業である東京海上日動火災保険(株)半田支社の協力を得て「事業者必見!災害意識を高め、強い企業を作りましょう!」を開催し、39名が聴講しました。
 セミナーの構成は3部構成となっており、第1部では、齊藤清勝半田市防災監による、南海トラフ地震における半田市の被害想定をテーマに講義をいただきました。南海トラフのような巨大地震が起こった場合、半田市における建物被害、人的被害、その他の被害想定を示していただきました。その上でBCP(事業継続計画)の根幹である従業員の命を守ることに意識していただき、その従業員一人ひとりにおける家庭の備えを高めていただきたいと述べるとともに『備えに優る防災はありません』と強く訴えました。
 第2部では、小西由倖愛知県産業労働部中小企業金融課主事による、あいちBCPモデルの概要説明をテーマに講義をいただきました。BCPはなぜ必要なのか?大災害が発生しても生き残る『強い企業』を目指すために普段からの備えが必要であると述べました。そのBCPを作成するために愛知県は『あいちBCPモデル』というマニュアルがあり、是非これを活用して自社のBCPを作成していただきたいと述べました。
 第3部では、酒井康延東京海上日動火災保険(株)半田支社支社長代理による、日本商工会議所「超ビジネスプロテクト」の説明をいただきました。災害時の資金繰り対策としての活用、そして機械設備の早期災害復旧支援サービスであるベルフォアの説明をされました。
 「災害は忘れたころにやってくる」といわれるように、日頃からの備えが万が一の時に役立ちます。有事の時に従業員の命を守るため、そして自社が一刻も早く事業を再開するするためにBCPを策定することが重要です。
 災害・環境対策委員会では、9月14日(水)BCPワークショップを開催します。このワークショップでは、東京海上日動火災保険(株)の協力を得て1日間で自社のBCPを7割完成させ、残りの3割は同社が会社訪問し、完成させるものです。是非この機会を活用してくださいますようお願いいたします。
 セミナー終了後には、参加者による懇談会が開催され、自社の災害対策やBCPについて情報交換が行われ、活発な意見が交わされ有意義な時間となりました。

あいちBCPモデル:http://www.quake-learning.pref.aichi.jp/bcpmodel.html

■市内ガス消費量データ更新

2016/08/09(火)

半田市内のガス消費量データを更新いたしました。

詳細・前月までの数値はこちら⇒

http://www.handa-cci.or.jp/oasis/oasis05.cgi?id=f

 

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