

2018年11月30日(金)
11月30日(金)、中心市街地の各所でイルミネーションの点灯式が行われ、半田の冬の夜を彩りました。点灯式があった30日の夜には各会場でイベントが行われ、多くの人で賑わいました。
半田中町商店街会場では、ぜんざいの振る舞い、クリスマスコンサートが行われ、CLACITY(クラシティ)会場では、知多珈琲・ココア、半田駅前商店街会場では豚汁が振る舞われました。
半田ランブリングタウン会場では、ゆず茶が振る舞われ、歌のギリギリお兄さんのコンサートがありました。4つの会場ではまちなか賑わい創出事業実行委員会が発行した「まちなかプレミアムクーポン」が計20名に当たる抽選会も行われました。
このまちなかプレミアムクーポンは、中心市街地の参加店舗で3,000円分の購入で3,300円分の商品券が付いている1割お得なクーポン券となっております。
【写真】
左上:CLACITY(クラシティ)会場
右上:ランブリングタウン会場
左下:半田駅前商店街会場
右下:半田中町商店街会場
2018年11月29日(木)
<半田商工会議所創立125周年記念事業>
「爆笑!お笑いライブ in 半田」の申込み受付が開始されました。
みなさまお早めにお申込みください!
と き:平成31年2月10日(日)
開演11時
ところ:半田市福祉文化会館(雁宿ホール)
※出演者、お申込み方法など詳しくは11月号のカイギショゲッポウ折り込みチラシにてご案内させていただいております。
半田商工会議所会員特別価格
お一人様4,000円のところ3,000円(全席指定)
※1会員事業所あたり4枚まで購入できます。
※座席は先着順で決めさせていただきます。
※受付方法は、FAXでの受付に限ります。
本件お問い合わせ先
半田商工会議所 竹内圭志、中満信宏 電話番号(0569)21−0311
2018年11月28日(水)
〜行政、産業界が共に手を携え、将来を見据えた地域経済の活力創造を〜
11月28日、半田市役所市長応接室にて、正副会頭と半田市三役との懇談会を開催。同席上において榊原康弘会頭より榊原純夫市長に対し「半田市政に関する要望書」を手渡し、地域経済の持続化・活性化に向けた実現への取り組みを強く要望しました。(要望事項は下記の通り)
1.中小企業対策の充実
●地元企業への優先かつ適正価格発注による健全な発展の促進
●地元消費喚起の促進
●地元企業の販路拡大への支援
●地元企業への就職促進支援
●人手不足対策、生産性向上に向けた支援
●創業への支援
●事業承継への支援
2.企業誘致の積極的推進
●企業誘致用地の早期確保具現化
●企業誘致推進体制の早期整備
●地域との共生
3.魅力あるまちづくり、まちの活性化促進
●中心市街地の賑わい創出
●半田のまちに活力を生む支援
●歴史的建造物の保存活用への支援
4.観光・文化振興支援施策の拡充
●山車・蔵・南吉、赤レンガを中心とした観光振興策の推進
●半田の文化振興を生かしたまちづくり
5. 防災・防犯対策の強化推進
●行政と企業による防災・防犯協働社会の推進
●防災・減災の強化と広報・教育の拡充
6.都市基盤・環境整備の推進
●道路網の早期整備
●JR武豊線及び名鉄知多半田駅周辺の鉄道高架化事業の推進による道路渋滞の緩和と道路交通網の整備
●環境対策の推進
●重要港湾衣浦港の推進体制整備
2018年11月28日(水)
当所は11月27日、知多信用金庫栄町支店にて地域別会員懇談会(成岩地区)を開催しました。
この事業は、榊原会頭の方針を受け実現した当所としては初めての試みであり、正副会頭が各地域に直接赴き、会員の要望やその地域が抱える課題等を検討するものです。
当日は成岩中学校区の各事業所から20名の会員が参加し、正副会頭を中心にしたグループディスカッションなどを行いました。参加した会員からは、「正副会頭や他の会員との距離が近く、ざっくばらんな話し合いができた。自身の事業所が抱える悩みも他者と共有でき、会議所がその解決に動いてくれたらありがたい。」との声が挙がりました。
当事業は、今年度は半田地区(中学校区)での開催を予定しておりますので、皆様の地区での開催をお楽しみにしていただければ幸いです。
2018年11月19日(月)
半田運河界隈に二日限りのSAKABAが登場。今回のテーマはビール。光の演出と共に初夏の夏の運河の魅力を楽しんでいただきます。
☆HOTORI SAKABA
5/3(金・祝)、4(土・祝) 17時 〜 21時
知多半島の日本酒・ビール・ウィスキーなど数々のお酒のラインナップをPOPなスタイルで提供いたします。